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東京都認可/専修学校/東京

専門学校 桑沢デザイン研究所

センモンガッコウクワサワデザインケンキュウジョ

本気で学ぶなら〈桑沢〉が良い。本質を学ぶなら〈桑沢〉が良い。

1954年日本で初めて校名に「デザイン」を冠し設立。以来60年にわたり日本の、また世界のデザイン界の一端を力強く担ってきた〈桑沢〉はデザインを「本気で学ぶなら」「本質を学ぶなら」最適な選択肢の一つです。

専門学校 桑沢デザイン研究所の特長

学校の特長1

デザインの本質に迫る、創造性に富んだ人材を育成します

3年制の昼間部総合デザイン科、2年制の夜間部デザイン専攻科があります。昼間部では、1年次にデザインの「基礎」を学びながら複数の分野の課題を体験し、将来の方向性を探ります。2年次からはビジュアル/プロダクト/スペース/ファッションの各専攻に分かれ、専門分野における表現力と思考力を高めます。3年次は具体的なテーマに対し自力で結論を導き出す能力を育て、プロ意識を高めます。夜間部は、入学時からビジュアル/プロダクト/スペース/ファッションの各デザインコースに分かれ、「基礎」から「専門性」までを習得していきます。いずれのコースも部分的、即効的な教育では身につかないデザインの本質に迫る能力と感性を育てます。

学校の特長2

デザインの現場の第一線で活躍する現役のデザイナーによる、プロの視点からの指導

〈桑沢〉の講師には、日本を代表するアートディレクターの浅葉克己 所長を筆頭に、有名企業のクリエイティブディレクターや、国際芸術祭のコミッショナーを務めるデザイナーなど、経歴を聞いたら驚くような、様々な分野の第一線で活躍する現役デザイナーが勢ぞろい。デザインテクニックや発想法だけでなく、現在のデザイン業界が直面する厳しい現実や、それを乗り越えるために身につけなければならない意識についても、プロの視点からの指導をおこないます。

学校の特長3

最先端のデザインに囲まれた、渋谷・原宿間に位置する抜群の立地条件

楔(くさび)をモチーフにデザインされた〈桑沢〉の校舎は渋谷と原宿のちょうど中間に位置し、都心にありながら閑静な神南の地において、次世代を担うデザイナー育成の場として一際存在感を発揮しています(校舎はグッドデザイン賞[建築・環境部門/建築]受賞)。コンパクトな校舎内に大型アトリエ・工作室・コンピュータ室・図書室・学生ホール等の各種設備が配置され、学生のデザイン活動を支えます。P1ではデザインに関するセミナーやイベント、展示会も頻繁に行われ、〈桑沢〉が教育空間だけでなく、学内外に向けたデザイン情報の発信地としての性格を持つことを強く意識させてくれます。

学校の特長1

デザインの本質に迫る、創造性に富んだ人材を育成します

3年制の昼間部総合デザイン科、2年制の夜間部デザイン専攻科があります。昼間部では、1年次にデザインの「基礎」を学びながら複数の分野の課題を体験し、将来の方向性を探ります。2年次からはビジュアル/プロダクト/スペース/ファッションの各専攻に分かれ、専門分野における表現力と思考力を高めます。3年次は具体的なテーマに対し自力で結論を導き出す能力を育て、プロ意識を高めます。夜間部は、入学時からビジュアル/プロダクト/スペース/ファッションの各デザインコースに分かれ、「基礎」から「専門性」までを習得していきます。いずれのコースも部分的、即効的な教育では身につかないデザインの本質に迫る能力と感性を育てます。

学校の特長2

デザインの現場の第一線で活躍する現役のデザイナーによる、プロの視点からの指導

〈桑沢〉の講師には、日本を代表するアートディレクターの浅葉克己 所長を筆頭に、有名企業のクリエイティブディレクターや、国際芸術祭のコミッショナーを務めるデザイナーなど、経歴を聞いたら驚くような、様々な分野の第一線で活躍する現役デザイナーが勢ぞろい。デザインテクニックや発想法だけでなく、現在のデザイン業界が直面する厳しい現実や、それを乗り越えるために身につけなければならない意識についても、プロの視点からの指導をおこないます。

学校の特長3

最先端のデザインに囲まれた、渋谷・原宿間に位置する抜群の立地条件

楔(くさび)をモチーフにデザインされた〈桑沢〉の校舎は渋谷と原宿のちょうど中間に位置し、都心にありながら閑静な神南の地において、次世代を担うデザイナー育成の場として一際存在感を発揮しています(校舎はグッドデザイン賞[建築・環境部門/建築]受賞)。コンパクトな校舎内に大型アトリエ・工作室・コンピュータ室・図書室・学生ホール等の各種設備が配置され、学生のデザイン活動を支えます。P1ではデザインに関するセミナーやイベント、展示会も頻繁に行われ、〈桑沢〉が教育空間だけでなく、学内外に向けたデザイン情報の発信地としての性格を持つことを強く意識させてくれます。

学校の特長1

デザインの本質に迫る、創造性に富んだ人材を育成します

3年制の昼間部総合デザイン科、2年制の夜間部デザイン専攻科があります。昼間部では、1年次にデザインの「基礎」を学びながら複数の分野の課題を体験し、将来の方向性を探ります。2年次からはビジュアル/プロダクト/スペース/ファッションの各専攻に分かれ、専門分野における表現力と思考力を高めます。3年次は具体的なテーマに対し自力で結論を導き出す能力を育て、プロ意識を高めます。夜間部は、入学時からビジュアル/プロダクト/スペース/ファッションの各デザインコースに分かれ、「基礎」から「専門性」までを習得していきます。いずれのコースも部分的、即効的な教育では身につかないデザインの本質に迫る能力と感性を育てます。

学校の特長2

デザインの現場の第一線で活躍する現役のデザイナーによる、プロの視点からの指導

〈桑沢〉の講師には、日本を代表するアートディレクターの浅葉克己 所長を筆頭に、有名企業のクリエイティブディレクターや、国際芸術祭のコミッショナーを務めるデザイナーなど、経歴を聞いたら驚くような、様々な分野の第一線で活躍する現役デザイナーが勢ぞろい。デザインテクニックや発想法だけでなく、現在のデザイン業界が直面する厳しい現実や、それを乗り越えるために身につけなければならない意識についても、プロの視点からの指導をおこないます。

学校の特長3

最先端のデザインに囲まれた、渋谷・原宿間に位置する抜群の立地条件

楔(くさび)をモチーフにデザインされた〈桑沢〉の校舎は渋谷と原宿のちょうど中間に位置し、都心にありながら閑静な神南の地において、次世代を担うデザイナー育成の場として一際存在感を発揮しています(校舎はグッドデザイン賞[建築・環境部門/建築]受賞)。コンパクトな校舎内に大型アトリエ・工作室・コンピュータ室・図書室・学生ホール等の各種設備が配置され、学生のデザイン活動を支えます。P1ではデザインに関するセミナーやイベント、展示会も頻繁に行われ、〈桑沢〉が教育空間だけでなく、学内外に向けたデザイン情報の発信地としての性格を持つことを強く意識させてくれます。

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専門学校 桑沢デザイン研究所の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2018年度納入金(予定)/<昼間部>158万円(入学金、授業料、維持費、施設拡充費)<夜間部>81万円(入学金、授業料、維持費、施設拡充費)※前掲の学費の他に同窓会終身会費(入学時)、自治(学生)会費(年1回)、学生災害傷害保険料(入学時)を徴収します。

社会人・大学生・短大生・専門学校生の方へ

本気で学ぶなら〈桑沢〉が良い。本質を学ぶなら〈桑沢〉が良い。

1954年、日本で最初のデザイン学校として誕生した〈桑沢デザイン研究所〉は、創立から5年間は夜間のみの授業を行っていました。これが「〈桑沢〉は夜間部から始まった」といわれるゆえんです。夜間部の学生は、年齢や職歴に大きな幅があり、それらの異なる価値観をもつ者同士が、それぞれの考え方や視点を語り合い、刺激を受け合って、人間としても成長していく場所を〈桑沢〉は提供しています。

就職・資格

就職支援

活躍する卒業生と定評ある教育に支えられた、数多くの企業からの高い評価を就職に活かす

〈桑沢〉では、全学年を対象に、以下の3点を中心にした就職支援を行っています。「就職セミナー/専門講師による就職活動のレクチャー」 「企業説明会/デザイナー、人事担当者による各企業の説明会」 「キャリアカウンセリング/有資格者による個別の就職相談」。また、就職支援誌の発行・配布。窓口では常に就職担当職員が相談を受け付けており、求人票や、先輩達の作成した完成度の高いポートフォリオについても随時閲覧できるようにしています。2015年度はデザイン分野にかかわる職種に限定した上で、804社の求人がありました(2016年3月卒業生対象)。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報セクション

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-17
TEL:03-3463-2431 (代表)

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都渋谷区神南1丁目 4-17 JR、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線、東急東横線・田園都市線、京王井の頭線「渋谷駅」より徒歩 約10分。
JR「原宿駅」より徒歩 約7分。
東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅」より徒歩 約7分。

地図

 

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専門学校 桑沢デザイン研究所(専修学校/東京)

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