• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 日本スクールオブビジネス
  • 募集学部・学科・コース一覧
  • スポーツトレーナーコース

東京都認可/専修学校/東京

ニホンスクールオブビジネス

スポーツトレーナーコース

募集人数:
136人 (定員合計)

色々なスポーツを楽しみながら運動生理学やスポーツ栄養学などを学び、トータルケアができるトレーナーを目指す!

学べる学問
  • 経済学

    さまざまな経済現象を統計によって分析する

    家計から国家、世界を対象にお金の流れを、統計、調査、分析を通して理論的、包括的、実践的に探る学問。経済学を武器に国際問題や環境問題へのアプローチも可能。

  • 商学

    企業活動を客観的に評価するための理論と実践を学ぶ

    経済学をベースに、現実の経済の動きや、ビジネスの実践的な業務に必要な方法論や仕組みを、調査・分析などを通して学ぶ。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

  • 健康科学

    人々の健康増進・維持を実現するための理論と技術方を学ぶ

    人々の病気を予防し、健康増進と維持のための理論と方法を研究する。栄養・運動・リラクゼーションなどの分野のほか、福祉や介護関連の科目も学ぶ。

  • 保健・衛生学

    予防医学の視点から広く社会に貢献する

    実習、研修を積み重ねて、人々の健康保持・増進のためのノウハウを幅広く学ぶ学問。医学・生物学的な研究に、社会学、心理学、福祉学などの視点を加え、体系的に研究する。精神面のケアなど、研究領域は幅広い。

目指せる仕事
  • スポーツトレーナー

    一般の人からプロ選手まで、トレーニング指導の専門家

    プロ野球選手の専属トレーナーが注目されて話題になるなど、スポーツトレーナーの仕事は奥が深い。トレーニングする相手の体質や、健康上の課題をつかみ、その人にあったアドバイスや指導をしなければならない。体のしくみや栄養知識など、高度な専門知識がもとめられる。

  • スポーツインストラクター

    各種スポーツの技術指導を行う

    スポーツクラブやトレーニングジムに勤務し、各種スポーツの技術指導を行う。スポーツによって指導のポイントが異なり、ゴルフ、テニスなど技術の習得が目的の場合は実技指導、アスレチック、エアロビクスなどの健康維持が目的のものは実技指導のほか日常生活や食事のアドバイスも行う。

  • 体育教師

    授業や課外活動でスポーツの指導をする

    児童・生徒に陸上競技、球技、水泳など様々なスポーツの指導や、体の仕組み、応急処置などの知識を教える。積極的に運動を楽しむこころを育てるとともに、適度な運動で健康な体をつくることをめざす。中・高等学校では運動部の顧問として活躍することも多い。

  • レクリエーションインストラクター

    レクリエーション活動の提案や指導をする

    学校や職場、町内会などでスポーツ、ゲーム、イベントといったレクリエーション活動の指導をしていく。時には、レクリエーションの提案をしたり、イベント等の主催者の相談にのるなど、社会的にレクリエーションの大切さを啓蒙していくことも大切な仕事だ。

  • スポーツプロモーター

    観客が喜ぶ企画を実現するスポーツイベントの仕掛け人

    さまざまなスポーツの国際試合や、ボクシングのタイトルマッチなど、観客が喜ぶ大きなスポーツイベントを企画し、実現にむけて活動する。団体や選手との交渉から、開催場所、日時設定、宣伝方法など、成功させるためにやらなければならないことはたくさんある。

  • 監督・コーチ

    スポーツ選手の強みや弱みを把握し、勝てる選手になるよう鍛え、試合を導く

    野球やサッカー、バレーボールなど、プロおよびアマチュアスポーツの監督・コーチとして、選手の育成や試合の指導を行う。医学やスポーツ科学など科学的なアプローチのし方から、メンタル面の支援など、幅広い知識と経験も問われる。個々の選手の強み・弱みを把握し、より強くなるよう指導したり、「勝てる」試合運びを指導したりする。Jリーグでは日本サッカー協会が認定する指導者資格(コーチライセンス)のS級を取得していないと監督になれないなど、競技によって、コーチ育成のための研修・資格認定を受ける必要があることも。

  • スポーツ審判員

    各種競技によって審判員制度がある。実績を積みながら大きな試合の審判員へと成長する。

    野球やサッカー、バレーボール、テニス、柔道など競技によってそれぞれ審判員の制度があり、資格を取得して審判を行う。中には弟子入りして修業を重ねるものもある。ただし、スポーツ審判員を主な収入源として仕事にできるのは、プロ野球、相撲、一部の格闘技、競馬・競輪の判定程度。ほとんどは本業を別に持ち、ボランティアとして協力するのが一般的。とはいえ審判員の経験や知識は重要で、実績を積みながら次第に大きな試合の審判へと成長する。ちなみにプロ野球の場合は、セ・パ両リーグがそれぞれ不定期で採用試験を行う。

  • リゾートスポーツインストラクター

    アウトドアでの楽しみ方を指導

    アウトドアでのスポーツやレジャーの専門知識を持ち、講習会やスクール、または現地で、安全な楽しみ方や専門技術を指導する。スキューバ・ダイビングなどのウォータースポーツ、パラグライダーやスカイダイビングなどのスカイスポーツのほか、登山のガイド、キャンプの指導員などもある。

  • アスレティックトレーナー

    スポーツ競技者の健康・コンディション管理やリハビリなどをサポート

    試合や競技会、練習などのスポーツの現場で、競技者の健康やコンディションの管理、ケガの予防や応急処置、リハビリのサポートなどを行う。ストレッチやテーピング、アイシングなどの専門的な技術が求められる。最近では、スポーツ競技者だけでなく、福祉施設などで高齢者の健康増進やリハビリのために働くケースも増えている。日本体育協会が認定するアスレティックトレーナーなどの資格があるほか、理学療法士、柔道整復師などの国家資格を生かして活躍している人も多い。

  • スポーツ用品・施設店員・店長

    競技経験を生かしてスポーツを楽しむ人たちをサポート

    スポーツ用品店やスポーツ施設では、さまざまな競技経験者が働いている。例えば、スポーツ用品店の中でも特定の競技の専門店や専門フロアで働く店員・店長は用具選びや用具の使い方に関してアドバイスを求められることも多く、競技経験を生かした提案ができる。テニスコートや野球場、プールなどのスポーツ施設で働くスタッフも、競技や用具に関する知識を生かして、安全な利用をサポートすることができる。初心者と接する機会も多いので、わかりやすく説明する力も大切だ。

初年度納入金:2018年度納入金 126万円 
年限:2年制

学科の特長

学ぶ内容

色々なスポーツを楽しみながら、トータルケアができるスポーツトレーナーを目指す
個人の体力レベルに合わせた運動プログラムを提供できるスポーツトレーナーを目指すコース。マシントレーニングやスイミング、エアロビクスといったフィットネススポーツはもちろん、シーズンスポーツにもチャレンジ!在学中に、プロ選手(野球・ゴルフ等)への指導に携わる環境を提供します。
文部科学大臣認定「職業実践専門課程」に本校の全コースが認定されています
職業実践専門課程とは、専修学校の専門課程で職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成することを目的とし専攻分野における実務に関する知識、技術及び技能について組織的な教育を行うものが認定されます。今後さらに専門的な職業教育を行い、社会に貢献、活躍できる人材育成を目指し教育内容の充実を図ります

授業

グループごとのゼミ学習方式で、楽しく学んで、確実に実力を身につける!
本学の授業における特色のひとつがゼミ学習。クラスを6~8人のグループに分けて学ぶ授業で、演習問題を解くときには、学生同士がお互いに教えたり、教えられたりすることもOK。先生に一方的に教えられる授業と違って、楽しい雰囲気の中で自然に実力が身につき、学習意欲もわいてきます。

実習

グアムでダイビングやウインドサーフィンを体験するマリンスポーツ研修
1年次7月に行われる海外マリンスポーツ研修。グアムのリゾートで、ダイビングやシュノーケリング・水上オートバイ・カヌー・バナナボート・ウインドサーフィンなど、ふだんはあまり体験のできないいろいろなマリンスポーツをプロのインストラクターの指導の下で体験!学生たちに人気の研修です。

卒業後

毎年就職は絶好調!就職率99.33%、上場企業就職率27.83%(学園実績)
2017年3月専門課程卒業生の就職率は99.33%。民間企業就職者のうち上場企業就職者が占める割合を示す上場企業就職率は27.83%(学園実績)。※就職者1,343名、民間企業就職者1,279名、上場企業就職者356名。

奨学金

本学では独自の学費支援制度を設けて、あなたの輝く未来をサポートします!
高校時代のスポーツ活動を評価し、入学金や授業料等の学費を免除する「スポーツ特待生制度」をはじめ、「特別奨学生試験」「資格や経歴による特待生制度」「学費延納制度」があります。オープンキャンパスで相談会も行っています。自分にぴったりの学費支援制度を見つけて賢く進学しよう!

学べる学問

目指せる仕事

資格 

目標とする資格

    • 健康運動実践指導者 、
    • 小型船舶操縦士<国> 、
    • JSBA公認スノーボードバッジテスト (JSBA) 、
    • 販売士 、
    • 文部科学省後援 ビジネス能力検定(B検)ジョブパス 、
    • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)

    JATI トレーニング指導者
    SAJスキー検定
    NSCAパーソナルトレーナー
    上級救命技能
    スキューバダイビングライセンス ほか

就職率・卒業後の進路 

就職率/内定率 99.3 %

( 就職者1,343名 )

主な就職先/内定先

    ゼビオ 、 アシストプラス 、 セントラルスポーツ 、 総合体育研究所 、 アディダスジャパン 、 セブン-イレブン・ジャパン 、 サントリービバレッジサービス 、 サカイ引越センター 、 セントラル警備保障 、 そごう・西武 ほか

※ 2017年3月卒業生実績

学園全体。上場企業就職率27.83%。民間企業就職者1,279名,上場企業就職者356名※学園情報は学校概要参照

問い合わせ先・所在地・アクセス

〒166-8567東京都杉並区高円寺北3-4-21
TEL03-5378-5081(代)
suginami-sinro@all-japan.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都杉並区高円寺北3-4-21 JR「高円寺」駅北口を出て徒歩 5分

地図

 

路線案内


日本スクールオブビジネス(専修学校/東京)