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岐阜県認可/専修学校/国土交通大臣指定航空従事者養成施設指定校/岐阜

中日本航空専門学校

ナカニッポンコウクウセンモンガッコウ

ANA・JALと提携し大型機の航空整備士を養成。6年連続就職率100%

在学中に航空整備士のライセンスを取得できる国土交通大臣指定航空従事者養成施設指定校。開校以来、整備士養成数3,305名です。全国各地の航空関連企業や空港で卒業生が活躍しています。※H28年3月卒業就職者数237名

中日本航空専門学校の特長

学校の特長1

ANA・JALと提携して一等航空運航整備士(ボーイング767)の資格取得をめざす。

航空整備科では、ANA・JALと提携して大型機の航空整備士を養成しています。本科は、在学中に一等航空運航整備士(ボーイング767)、二等航空整備士(飛行機・ヘリコプター)、二等航空運航整備士(飛行機)の国家資格を在学中に取得できる「国土交通大臣指定航空従事者養成施設」。養成人数は国内最大規模で、中でもヘリコプター整備士を在学中に実地試験免除で取得できるのは全国で2校だけ。毎年、高い資格取得率を誇っています。また、一等航空運航整備士コースには、2・3年次の学費が半額(合計121万円)になる特別奨学金制度があり、資格取得を支援しています。この制度は、国内でも本校だけです。

学校の特長2

6年連続就職率100%を達成。

航空宇宙業界への就職に強いのが本校の特長。開校以来11,000名以上の卒業生が航空宇宙業界で活躍しています。また、本校がある中部地区は航空宇宙産業メーカーが多数ある「モノづくり」の中心地。航空機メーカーへの抜群の就職実績を誇ります。エアポートサービス科ではANA・JAL系企業への就職率86.3%を達成。(平成28年3月卒業生)。全国各地のエアラインで多くの卒業生が活躍しています。

学校の特長3

最先端の航空技術を学ぶ環境は抜群。2017年4月より新校舎にて教育開始

新校舎では、より広いRV-4組立実習室や、客室や空港カウンターのモックアップなどを新たに設置し、さらに高度な実習を受けることができます。また、飛行機・ヘリコプターを合わせて28機所有しているので、充実した実習を受けることができます。航空生産科では、航空機製造現場で実際に使われている3次元CADシステム「CATIA V5」や、最新の航空機にも使われている炭素繊維系複合材料を成形する「オートクレーブ」による実習を通して、最新の航空機生産に関わる技術を習得できます。エアポートサービス科グランドハンドリングコースでは、キャンパス内にある広大な実習場で、実際に空港で使われている車両を用いて実習を行います。

学校の特長1

ANA・JALと提携して一等航空運航整備士(ボーイング767)の資格取得をめざす。

航空整備科では、ANA・JALと提携して大型機の航空整備士を養成しています。本科は、在学中に一等航空運航整備士(ボーイング767)、二等航空整備士(飛行機・ヘリコプター)、二等航空運航整備士(飛行機)の国家資格を在学中に取得できる「国土交通大臣指定航空従事者養成施設」。養成人数は国内最大規模で、中でもヘリコプター整備士を在学中に実地試験免除で取得できるのは全国で2校だけ。毎年、高い資格取得率を誇っています。また、一等航空運航整備士コースには、2・3年次の学費が半額(合計121万円)になる特別奨学金制度があり、資格取得を支援しています。この制度は、国内でも本校だけです。

学校の特長2

6年連続就職率100%を達成。

航空宇宙業界への就職に強いのが本校の特長。開校以来11,000名以上の卒業生が航空宇宙業界で活躍しています。また、本校がある中部地区は航空宇宙産業メーカーが多数ある「モノづくり」の中心地。航空機メーカーへの抜群の就職実績を誇ります。エアポートサービス科ではANA・JAL系企業への就職率86.3%を達成。(平成28年3月卒業生)。全国各地のエアラインで多くの卒業生が活躍しています。

学校の特長3

最先端の航空技術を学ぶ環境は抜群。2017年4月より新校舎にて教育開始

新校舎では、より広いRV-4組立実習室や、客室や空港カウンターのモックアップなどを新たに設置し、さらに高度な実習を受けることができます。また、飛行機・ヘリコプターを合わせて28機所有しているので、充実した実習を受けることができます。航空生産科では、航空機製造現場で実際に使われている3次元CADシステム「CATIA V5」や、最新の航空機にも使われている炭素繊維系複合材料を成形する「オートクレーブ」による実習を通して、最新の航空機生産に関わる技術を習得できます。エアポートサービス科グランドハンドリングコースでは、キャンパス内にある広大な実習場で、実際に空港で使われている車両を用いて実習を行います。

学校の特長1

ANA・JALと提携して一等航空運航整備士(ボーイング767)の資格取得をめざす。

航空整備科では、ANA・JALと提携して大型機の航空整備士を養成しています。本科は、在学中に一等航空運航整備士(ボーイング767)、二等航空整備士(飛行機・ヘリコプター)、二等航空運航整備士(飛行機)の国家資格を在学中に取得できる「国土交通大臣指定航空従事者養成施設」。養成人数は国内最大規模で、中でもヘリコプター整備士を在学中に実地試験免除で取得できるのは全国で2校だけ。毎年、高い資格取得率を誇っています。また、一等航空運航整備士コースには、2・3年次の学費が半額(合計121万円)になる特別奨学金制度があり、資格取得を支援しています。この制度は、国内でも本校だけです。

学校の特長2

6年連続就職率100%を達成。

航空宇宙業界への就職に強いのが本校の特長。開校以来11,000名以上の卒業生が航空宇宙業界で活躍しています。また、本校がある中部地区は航空宇宙産業メーカーが多数ある「モノづくり」の中心地。航空機メーカーへの抜群の就職実績を誇ります。エアポートサービス科ではANA・JAL系企業への就職率86.3%を達成。(平成28年3月卒業生)。全国各地のエアラインで多くの卒業生が活躍しています。

学校の特長3

最先端の航空技術を学ぶ環境は抜群。2017年4月より新校舎にて教育開始

新校舎では、より広いRV-4組立実習室や、客室や空港カウンターのモックアップなどを新たに設置し、さらに高度な実習を受けることができます。また、飛行機・ヘリコプターを合わせて28機所有しているので、充実した実習を受けることができます。航空生産科では、航空機製造現場で実際に使われている3次元CADシステム「CATIA V5」や、最新の航空機にも使われている炭素繊維系複合材料を成形する「オートクレーブ」による実習を通して、最新の航空機生産に関わる技術を習得できます。エアポートサービス科グランドハンドリングコースでは、キャンパス内にある広大な実習場で、実際に空港で使われている車両を用いて実習を行います。

中日本航空専門学校からのメッセージ

≪資料請求について≫

現在、新しいパンフレットを鋭意制作しております。そのため、3月11日~4月上旬の間に資料請求いただいた方については、4月中旬のお届けとなります。
御請求いただいた方には申し訳ありませんが、今しばらくお待ちください。


≪6年連続就職内定率100%を達成≫

2016年3月卒業生の就職内定率100%を達成。
また、エアポートサービス科においては、
ANA・JAL系企業への就職内定率が全体の86.3%。

(3/13更新)

中日本航空専門学校の学部・学科・コース

一等航空運航整備士コース(ボーイング767専攻)

ニ等航空整備士コース(飛行機タービン専攻)

二等航空整備士コース(飛行機ピストン専攻)

ニ等航空整備士コース(ヘリコプタータービン専攻)

二等航空運航整備士コース(飛行機ピストン専攻)

航空電子コース

グランドハンドリングコース

エアラインビジネスコース

卒業後のキャリア

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憧れの飛行機を間近に、多くの人と関わりながら安全運航を支えています。

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航空整備科 一等航空運航整備士コース(ボーイング767専攻)

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大好きな飛行機を目の前に、整備士としての責任を日々実感

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学費(初年度納入金)

2017年度納入金(2017年4月入学者対象) 121万円 (全学科/入学金25万円含む)

問い合わせ先・所在地・アクセス

中日本航空専門学校 広報課

〒501-3924 岐阜県関市迫間1577
TEL:0120-252159

所在地 アクセス 地図・路線案内
岐阜県関市迫間1577 名鉄「新鵜沼」駅から無料スクールバス 20分

地図

 

路線案内

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