• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 中日本航空専門学校
  • 学校の特長

岐阜県認可/専修学校/国土交通大臣指定航空従事者養成施設指定校/岐阜

ナカニッポンコウクウセンモンガッコウ

資格取得に有利

ANA・JALと提携して、大型機の航空整備士を養成。

2018年4月より、エアライン(ANA・JAL)整備士養成コースを設置します。本コースでは、ANA・JALへのインターンシップを経て、通常より早期に一等航空整備士の国家資格取得を目指すコースです。また、本科は、在学中に二等航空整備士(飛行機・ヘリコプター)、二等航空運航整備士(飛行機)の国家資格を在学中に取得できる「国土交通大臣指定航空従事者養成施設」。養成人数は国内最大規模で、中でもヘリコプター整備士を在学中に実地試験免除で取得できるのは全国で2校だけ。毎年、高い資格取得率を誇っています。学校の特長1

就職に強い

7年連続就職率100%を達成。

航空宇宙業界への就職に強いのが本校の特長。開校以来12,000名以上の卒業生が航空宇宙業界で活躍しています。また、本校がある中部地区は航空宇宙産業メーカーが多数ある「モノづくり」の中心地。航空機メーカーへの抜群の就職実績を誇ります。エアポートサービス科ではANA・JAL系企業への就職率が2年連続で80%超。(2016~2017年卒業生 2017年3月卒業実績81.08% 就職者数60名)。全国各地のエアラインで多くの卒業生が活躍しています。学校の特長2

施設・設備が充実

最先端の航空技術を学ぶ環境は抜群。2017年4月より新校舎にて教育開始

新校舎では、より広いRV-4組立実習室や、客室や空港カウンターのモックアップなどを新たに設置し、さらに高度な実習を受けることができます。また、飛行機・ヘリコプターを合わせて28機所有しているので、充実した実習を受けることができます。航空生産科では、航空機製造現場で実際に使われている3次元CADシステム「CATIA V5」や、最新の航空機にも使われている炭素繊維系複合材料を成形する「オートクレーブ」による実習を通して、最新の航空機生産に関わる技術を習得できます。エアポートサービス科グランドハンドリングコースでは、キャンパス内にある広大な実習場で、実際に空港で使われている車両を用いて実習を行います。学校の特長3
中日本航空専門学校(専修学校/岐阜)