• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 名古屋調理師専門学校

愛知県認可/専修学校/愛知

名古屋調理師専門学校

ナゴヤチョウリシセンモンガッコウ

現場に直結したプロの知識・技術を修得! 充実のカリキュラムで調理師への道を支援!!

「名調」こと名古屋調理師専門学校は1967年の学校創立以来、食の現場へ1万人を超える卒業生を送り出してきました。ミシュランガイド東京に載る三ツ星シェフや菓子コンクール世界一のメンバーなども輩出しています。

名古屋調理師専門学校の特長

学校の特長1

食産業界との太い絆と細やかな就職指導がポイント

毎年、フランス・イタリア・日本・中国・製菓の著名講師を招いての特別講座を開催している本校。常勤教授陣は一流の現場経験がある方々で、担当制の導入によって学生一人ひとりの適性や希望に即した的確な進路指導を行います。また、食産業界の動向に精通した就職指導担当者が就職活動スケジュールや訪問企業先の選択、面接時のマナーなどについてアドバイス。卒業生たちは食産業界と太い絆で結ばれた本校のノウハウとネットワークを最大限に活かして就職を果たしています。

学校の特長2

「やる気」と整った環境・設備が生み出す食のスペシャリスト

キッチンとホールが一体化した「レストラン実習室」にはエアカーテンで空気の流れを調整できるレンジフードやホールの様子が見えるモニターが設置され、チームワークで動く集団調理が体験できます。オール電化の製菓実習室など、設備が整った環境で学んだ卒業生たちは料理長、オーナーシェフ、パティシエなど食の世界で活躍! 本校の学校長であり、フランス料理教授でもある向山登先生(S58年3月卒)は第24回IKA 2016世界料理オリンピックで日本代表チームのキャプテンとして出場し、銀メダルを獲得しました。また、ミシュランガイド東京の2016年版まで9年連続で三ツ星を獲得しているフレンチシェフ・岸田周三さん(H5年3月卒)も本校出身です。

学校の特長3

知識・技術・感性を磨くシーンの多さで、ワンランク上の調理を体感

「実習第一主義」の本校のカリキュラムは現場を知りつくしたシェフクラスの常勤教授による実習授業など、特に実習に力を入れたもの。週末には課外実習(出席自由・無料)もあります。本科では1年次に週最大18時間、2年次に週最大24時間の実習受講が可能。特修講座、分野別ゼミ、有名ホテルでの現場研修でもプロの技術を身につけます。また、シェフの手先の細かな動きが見えるよう、42インチプラズマモニターを6台設置した階段教室(多目的ホール)にて、メディアで活躍する坂井宏行氏、中村孝明氏、日高良実氏、陳健一氏や「シェ・シバタ」のオーナーシェフ柴田 武氏を招いて開催する特別講座など、プロの技術をライブで目にするチャンスも!

学校の特長1

食産業界との太い絆と細やかな就職指導がポイント

毎年、フランス・イタリア・日本・中国・製菓の著名講師を招いての特別講座を開催している本校。常勤教授陣は一流の現場経験がある方々で、担当制の導入によって学生一人ひとりの適性や希望に即した的確な進路指導を行います。また、食産業界の動向に精通した就職指導担当者が就職活動スケジュールや訪問企業先の選択、面接時のマナーなどについてアドバイス。卒業生たちは食産業界と太い絆で結ばれた本校のノウハウとネットワークを最大限に活かして就職を果たしています。

学校の特長2

「やる気」と整った環境・設備が生み出す食のスペシャリスト

キッチンとホールが一体化した「レストラン実習室」にはエアカーテンで空気の流れを調整できるレンジフードやホールの様子が見えるモニターが設置され、チームワークで動く集団調理が体験できます。オール電化の製菓実習室など、設備が整った環境で学んだ卒業生たちは料理長、オーナーシェフ、パティシエなど食の世界で活躍! 本校の学校長であり、フランス料理教授でもある向山登先生(S58年3月卒)は第24回IKA 2016世界料理オリンピックで日本代表チームのキャプテンとして出場し、銀メダルを獲得しました。また、ミシュランガイド東京の2016年版まで9年連続で三ツ星を獲得しているフレンチシェフ・岸田周三さん(H5年3月卒)も本校出身です。

学校の特長3

知識・技術・感性を磨くシーンの多さで、ワンランク上の調理を体感

「実習第一主義」の本校のカリキュラムは現場を知りつくしたシェフクラスの常勤教授による実習授業など、特に実習に力を入れたもの。週末には課外実習(出席自由・無料)もあります。本科では1年次に週最大18時間、2年次に週最大24時間の実習受講が可能。特修講座、分野別ゼミ、有名ホテルでの現場研修でもプロの技術を身につけます。また、シェフの手先の細かな動きが見えるよう、42インチプラズマモニターを6台設置した階段教室(多目的ホール)にて、メディアで活躍する坂井宏行氏、中村孝明氏、日高良実氏、陳健一氏や「シェ・シバタ」のオーナーシェフ柴田 武氏を招いて開催する特別講座など、プロの技術をライブで目にするチャンスも!

学校の特長1

食産業界との太い絆と細やかな就職指導がポイント

毎年、フランス・イタリア・日本・中国・製菓の著名講師を招いての特別講座を開催している本校。常勤教授陣は一流の現場経験がある方々で、担当制の導入によって学生一人ひとりの適性や希望に即した的確な進路指導を行います。また、食産業界の動向に精通した就職指導担当者が就職活動スケジュールや訪問企業先の選択、面接時のマナーなどについてアドバイス。卒業生たちは食産業界と太い絆で結ばれた本校のノウハウとネットワークを最大限に活かして就職を果たしています。

学校の特長2

「やる気」と整った環境・設備が生み出す食のスペシャリスト

キッチンとホールが一体化した「レストラン実習室」にはエアカーテンで空気の流れを調整できるレンジフードやホールの様子が見えるモニターが設置され、チームワークで動く集団調理が体験できます。オール電化の製菓実習室など、設備が整った環境で学んだ卒業生たちは料理長、オーナーシェフ、パティシエなど食の世界で活躍! 本校の学校長であり、フランス料理教授でもある向山登先生(S58年3月卒)は第24回IKA 2016世界料理オリンピックで日本代表チームのキャプテンとして出場し、銀メダルを獲得しました。また、ミシュランガイド東京の2016年版まで9年連続で三ツ星を獲得しているフレンチシェフ・岸田周三さん(H5年3月卒)も本校出身です。

学校の特長3

知識・技術・感性を磨くシーンの多さで、ワンランク上の調理を体感

「実習第一主義」の本校のカリキュラムは現場を知りつくしたシェフクラスの常勤教授による実習授業など、特に実習に力を入れたもの。週末には課外実習(出席自由・無料)もあります。本科では1年次に週最大18時間、2年次に週最大24時間の実習受講が可能。特修講座、分野別ゼミ、有名ホテルでの現場研修でもプロの技術を身につけます。また、シェフの手先の細かな動きが見えるよう、42インチプラズマモニターを6台設置した階段教室(多目的ホール)にて、メディアで活躍する坂井宏行氏、中村孝明氏、日高良実氏、陳健一氏や「シェ・シバタ」のオーナーシェフ柴田 武氏を招いて開催する特別講座など、プロの技術をライブで目にするチャンスも!

名古屋調理師専門学校からのメッセージ

受験生の皆さんへ

推薦入試受付開始しました。
10/1(土)~10/26(水)

試験日は
10/29(土)

となっております。

一般入試の一次試験は
11/1(火)~11/16(水)

試験日
11/19(土)

となっておりますので
早めの受験をおススメします。

またわからないことがあればお気軽にお問い合わせください。

(10/13更新)

名古屋調理師専門学校の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金【調理師本科】(2年コース)合計129万円:入学金27万円、授業料72万円、生徒活動諸費(設備整備・修学諸費・特別研修費)30万円、【調理師科】(1年コース)合計118万円:入学金24万円、授業料64万円、生徒活動諸費(設備整備・修学諸費・特別研修費)30万円
(学用品購入代は別途)

問い合わせ先・所在地・アクセス

事務局

〒467-0856 愛知県名古屋市瑞穂区新開町5-3
TEL:0120-422-760

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛知県名古屋市瑞穂区新開町5-3 名鉄「堀田」駅より北へ徒歩 8分
名鉄「神宮前」駅東口より東へ徒歩 8分
JR「熱田」駅から徒歩 15分
JR・地下鉄「鶴舞」駅より市バス「鶴舞公園前」(3番のりば)基幹1系統 14分、「牛巻」下車 徒歩 1分
地下鉄「堀田」駅1番より北へ徒歩 15分

地図

 

路線案内

名古屋調理師専門学校(専修学校/愛知)

この学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

次へ