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公立大学/北海道

公立はこだて未来大学

コウリツハコダテミライダイガク

高度なカリキュラムと「見つける・伝える・実践する」プロジェクト学習が魅力

情報技術に根ざした21世紀の産業と研究開発を支える人材を育成するシステム情報科学部1学部からなる大学。異なる領域をまたぐ学問、高度なトピックスの先取り、情報デザインなど、特色あるカリキュラムを用意。

公立はこだて未来大学の特長

学校の特長1

地域社会と連携!1年間かけて一つのテーマに取組む未来大的授業「プロジェクト学習」

自分発見⇒Discover yourself、自己開発⇒Develop yourself、社会還元⇒Develop the world、再度発見⇒Discover new world。この「4つのD」の教育理念に根ざしているのがプロジェクト学習。10~15名の学生および2~3名の教員で一つのプロジェクトを構成し、他大学、企業、地域社会と連携して、問題提起から問題解決までのプロセスを実際に体験します。「函館の未来を拓くトランスファー」では未来大関係者の大学までの移動手段に着目し、新入生向けに最適な移動手段を診断する生活情報提供サイト【FUN-DAYS】や、学生間で“自動車の相乗り”を支援するAndroidアプリ“Hacobi”を制作しました。

学校の特長2

学びを誘発するためのオープンな教育環境!共有の学習スペース「スタジオ」は象徴的

オープンスペース(開かれた空間)、オープンマインド(情報伝達の促進)をコンセプトに設計されたキャンパス。ガラス張りの教員室や講義室、共有の学習スペースである「スタジオ」はオープンなキャンパスの象徴。学内全域に4000本のLANケーブルと無線LANを配置し、24時間あらゆる場所からネットワークにアクセスできる情報環境を完備しています。校舎1階にある「プレゼンテーションベイ」は直径7.6mの円形空間。ここでは少人数の開放的な授業が展開され、「ミュージアム」では学内活動を広く地域社会に公開しています。主に大学院の授業・研究で使用される研究棟は回廊で結ばれたまさに異次元空間。自由に楽しく学ぶ環境が整っています。

学校の特長3

情報サービス業を中心に安定した高い就職率!先生やスタッフが万全のサポート

卒業生の就職率は開学以来、9割以上を維持(2015年3月卒業生97.0%・就職者数164名)の実績。就職先は「情報系企業」が多く、約50%が首都圏に本社のある企業。学生のITスキルはもちろんのこと、プロジェクト学習などで鍛えられた問題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力など、多くの企業から高い評価を得ています。また、大手企業出身の教授陣による学校推薦での就職やインターンシップも盛んに行っています。3年次に行われる就職ガイダンスは20回。学内で業界・企業研究のためのセミナーを行っています。

学校の特長1

地域社会と連携!1年間かけて一つのテーマに取組む未来大的授業「プロジェクト学習」

自分発見⇒Discover yourself、自己開発⇒Develop yourself、社会還元⇒Develop the world、再度発見⇒Discover new world。この「4つのD」の教育理念に根ざしているのがプロジェクト学習。10~15名の学生および2~3名の教員で一つのプロジェクトを構成し、他大学、企業、地域社会と連携して、問題提起から問題解決までのプロセスを実際に体験します。「函館の未来を拓くトランスファー」では未来大関係者の大学までの移動手段に着目し、新入生向けに最適な移動手段を診断する生活情報提供サイト【FUN-DAYS】や、学生間で“自動車の相乗り”を支援するAndroidアプリ“Hacobi”を制作しました。

学校の特長2

学びを誘発するためのオープンな教育環境!共有の学習スペース「スタジオ」は象徴的

オープンスペース(開かれた空間)、オープンマインド(情報伝達の促進)をコンセプトに設計されたキャンパス。ガラス張りの教員室や講義室、共有の学習スペースである「スタジオ」はオープンなキャンパスの象徴。学内全域に4000本のLANケーブルと無線LANを配置し、24時間あらゆる場所からネットワークにアクセスできる情報環境を完備しています。校舎1階にある「プレゼンテーションベイ」は直径7.6mの円形空間。ここでは少人数の開放的な授業が展開され、「ミュージアム」では学内活動を広く地域社会に公開しています。主に大学院の授業・研究で使用される研究棟は回廊で結ばれたまさに異次元空間。自由に楽しく学ぶ環境が整っています。

学校の特長3

情報サービス業を中心に安定した高い就職率!先生やスタッフが万全のサポート

卒業生の就職率は開学以来、9割以上を維持(2015年3月卒業生97.0%・就職者数164名)の実績。就職先は「情報系企業」が多く、約50%が首都圏に本社のある企業。学生のITスキルはもちろんのこと、プロジェクト学習などで鍛えられた問題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力など、多くの企業から高い評価を得ています。また、大手企業出身の教授陣による学校推薦での就職やインターンシップも盛んに行っています。3年次に行われる就職ガイダンスは20回。学内で業界・企業研究のためのセミナーを行っています。

学校の特長1

地域社会と連携!1年間かけて一つのテーマに取組む未来大的授業「プロジェクト学習」

自分発見⇒Discover yourself、自己開発⇒Develop yourself、社会還元⇒Develop the world、再度発見⇒Discover new world。この「4つのD」の教育理念に根ざしているのがプロジェクト学習。10~15名の学生および2~3名の教員で一つのプロジェクトを構成し、他大学、企業、地域社会と連携して、問題提起から問題解決までのプロセスを実際に体験します。「函館の未来を拓くトランスファー」では未来大関係者の大学までの移動手段に着目し、新入生向けに最適な移動手段を診断する生活情報提供サイト【FUN-DAYS】や、学生間で“自動車の相乗り”を支援するAndroidアプリ“Hacobi”を制作しました。

学校の特長2

学びを誘発するためのオープンな教育環境!共有の学習スペース「スタジオ」は象徴的

オープンスペース(開かれた空間)、オープンマインド(情報伝達の促進)をコンセプトに設計されたキャンパス。ガラス張りの教員室や講義室、共有の学習スペースである「スタジオ」はオープンなキャンパスの象徴。学内全域に4000本のLANケーブルと無線LANを配置し、24時間あらゆる場所からネットワークにアクセスできる情報環境を完備しています。校舎1階にある「プレゼンテーションベイ」は直径7.6mの円形空間。ここでは少人数の開放的な授業が展開され、「ミュージアム」では学内活動を広く地域社会に公開しています。主に大学院の授業・研究で使用される研究棟は回廊で結ばれたまさに異次元空間。自由に楽しく学ぶ環境が整っています。

学校の特長3

情報サービス業を中心に安定した高い就職率!先生やスタッフが万全のサポート

卒業生の就職率は開学以来、9割以上を維持(2015年3月卒業生97.0%・就職者数164名)の実績。就職先は「情報系企業」が多く、約50%が首都圏に本社のある企業。学生のITスキルはもちろんのこと、プロジェクト学習などで鍛えられた問題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力など、多くの企業から高い評価を得ています。また、大手企業出身の教授陣による学校推薦での就職やインターンシップも盛んに行っています。3年次に行われる就職ガイダンスは20回。学内で業界・企業研究のためのセミナーを行っています。

公立はこだて未来大学の学部・学科・コース

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2016年度納入金 【システム情報科学部】 ■渡島・檜山管内/81万1460円 ■左記以外/89万5460円
(入学金/22万6000円(渡島・檜山管内)、31万円(左記以外)、授業料・他/58万5460円)

問い合わせ先・所在地・アクセス

教務課

〒041-8655 北海道函館市亀田中野町116-2
TEL:0138-34-6444

所在地 アクセス 地図・路線案内
北海道函館市亀田中野町116-2 JR「函館」駅から函館バスで45分「はこだて未来大学前」下車

地図

 

路線案内

公立はこだて未来大学(公立大学/北海道)