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新潟県認可/専修学校/新潟

アップルスポーツカレッジ

陸上競技専攻科

募集人数:
10人

アジア大会メダリストが指導!自己記録更新のための「理論」と「実践」を学び、選手としての可能性にチャレンジする

学べる学問
  • 経済学

    さまざまな経済現象を統計によって分析する

    家計から国家、世界を対象にお金の流れを、統計、調査、分析を通して理論的、包括的、実践的に探る学問。経済学を武器に国際問題や環境問題へのアプローチも可能。

  • 経営学

    企業とその活動を実務的に研究する

    経済学に比べてより現実のビジネスや経営方法に近く実践的で実務的。生産、販売、人事、財務など企業経営のノウハウを理論や実務研修、調査実習を通してつかむ。

  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

  • 人間科学

    「人間とは何か」について幅広い視点で研究する

    哲学、心理学、歴史学、文化人類学、社会学、法学、そして生命科学や人類学、人工知能など、文系・理系両分野を通して多角的に、あるいは総合的に人間について考える。

  • 保育・児童学

    子供の成長や健康を研究し、保育、教育に役立てる

    子どもの心と体の発達を総合的にとらえ、成長によりよい教育や環境を考える学問。児童心理学、児童保健学、児童福祉学、児童教育学、児童環境学、児童文化学などの研究領域がある。

  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

  • 健康科学

    人々の健康増進・維持を実現するための理論と技術方を学ぶ

    人々の病気を予防し、健康増進と維持のための理論と方法を研究する。栄養・運動・リラクゼーションなどの分野のほか、福祉や介護関連の科目も学ぶ。

  • 保健・衛生学

    予防医学の視点から広く社会に貢献する

    実習、研修を積み重ねて、人々の健康保持・増進のためのノウハウを幅広く学ぶ学問。医学・生物学的な研究に、社会学、心理学、福祉学などの視点を加え、体系的に研究する。精神面のケアなど、研究領域は幅広い。

  • リハビリテーション学

    リハビリテーションの手法を研究し、専門家を養成する

    病気や怪我によって、弱まったり損なわれたりした体の機能を回復するための訓練や療法、援助法を研究する。作業療法、理学療法、言語聴覚療法などがある。

  • 医療技術学

    医療を支えるさまざまな技術を研究し、専門家を養成する

    医療を支える専門技術者を養成する。臨床検査や診療放射線、医療情報などがある。人工臓器の研究や新しい診断システムなど高度な医療技術の研究を行う大学もある。

目指せる仕事
  • 営業

    商品や企画を売るため、企業の最前線で活躍する

    取引先の開拓と、営業活動を行う。取り扱う商品により営業方法も異なり、店舗営業型、ルート営業型、窓口営業型、新規開拓型営業などさまざま。どちらにしても会社の利益をあげるための重要な仕事。売り上げを伸ばすためには、自分の提案内容や、お客様との人間関係が大きなポイントとなる。

  • メディカルトレーナー・リハビリトレーナー

    ケガをした人の運動機能の回復やスポーツ選手の健康管理をサポート

    病気やケガをした人や高齢者の運動機能の回復、スポーツ選手のコンディションの管理やケガの治療・リハビリなどをサポートする専門職。マッサージやストレッチなどの施術のほか、効果的なトレーニング方法のアドバイスなども行う。病院や治療院、スポーツクラブなどで働くほか、特定のスポーツチームや選手の専属として活躍する人も多い。メディカルトレーナー・リハビリトレーナーを名乗るのに国家資格は必須ではないが、理学療法士、柔道整復師、はり師・きゅう師、あん摩・マッサージ指圧師なども持っていると有利。

  • スポーツインストラクター

    各種スポーツの技術指導を行う

    スポーツクラブやトレーニングジムに勤務し、各種スポーツの技術指導を行う。スポーツによって指導のポイントが異なり、ゴルフ、テニスなど技術の習得が目的の場合は実技指導、アスレチック、エアロビクスなどの健康維持が目的のものは実技指導のほか日常生活や食事のアドバイスも行う。

  • 体育教師

    授業や課外活動でスポーツの指導をする

    児童・生徒に陸上競技、球技、水泳など様々なスポーツの指導や、体の仕組み、応急処置などの知識を教える。積極的に運動を楽しむこころを育てるとともに、適度な運動で健康な体をつくることをめざす。中・高等学校では運動部の顧問として活躍することも多い。

  • レクリエーションインストラクター

    レクリエーション活動の提案や指導をする

    学校や職場、町内会などでスポーツ、ゲーム、イベントといったレクリエーション活動の指導をしていく。時には、レクリエーションの提案をしたり、イベント等の主催者の相談にのるなど、社会的にレクリエーションの大切さを啓蒙していくことも大切な仕事だ。

  • スポーツプロモーター

    観客が喜ぶ企画を実現するスポーツイベントの仕掛け人

    さまざまなスポーツの国際試合や、ボクシングのタイトルマッチなど、観客が喜ぶ大きなスポーツイベントを企画し、実現にむけて活動する。団体や選手との交渉から、開催場所、日時設定、宣伝方法など、成功させるためにやらなければならないことはたくさんある。

  • プロスポーツ選手

    専門のスポーツ競技の分野で、自分の実力で勝負

    プロ野球、サッカーのJリーグ、ボクシングやゴルフなどプロスポーツの世界はさまざまな分野がある。どの分野でやるにしても、スポーツでお金を稼ぐということは並大抵のことではない。憧れの大きい分、競争社会であり、実力次第で天と地の差がはっきりでる。でもスター選手を目標に頑張るだけの価値がある魅力的な仕事だ。

  • 監督・コーチ

    スポーツ選手の強みや弱みを把握し、勝てる選手になるよう鍛え、試合を導く

    野球やサッカー、バレーボールなど、プロおよびアマチュアスポーツの監督・コーチとして、選手の育成や試合の指導を行う。医学やスポーツ科学など科学的なアプローチのし方から、メンタル面の支援など、幅広い知識と経験も問われる。個々の選手の強み・弱みを把握し、より強くなるよう指導したり、「勝てる」試合運びを指導したりする。Jリーグでは日本サッカー協会が認定する指導者資格(コーチライセンス)のS級を取得していないと監督になれないなど、競技によって、コーチ育成のための研修・資格認定を受ける必要があることも。

  • スポーツ審判員

    各種競技によって審判員制度がある。実績を積みながら大きな試合の審判員へと成長する。

    野球やサッカー、バレーボール、テニス、柔道など競技によってそれぞれ審判員の制度があり、資格を取得して審判を行う。中には弟子入りして修業を重ねるものもある。ただし、スポーツ審判員を主な収入源として仕事にできるのは、プロ野球、相撲、一部の格闘技、競馬・競輪の判定程度。ほとんどは本業を別に持ち、ボランティアとして協力するのが一般的。とはいえ審判員の経験や知識は重要で、実績を積みながら次第に大きな試合の審判へと成長する。ちなみにプロ野球の場合は、セ・パ両リーグがそれぞれ不定期で採用試験を行う。

  • スポーツ用品・施設店員・店長

    競技経験を生かしてスポーツを楽しむ人たちをサポート

    スポーツ用品店やスポーツ施設では、さまざまな競技経験者が働いている。例えば、スポーツ用品店の中でも特定の競技の専門店や専門フロアで働く店員・店長は用具選びや用具の使い方に関してアドバイスを求められることも多く、競技経験を生かした提案ができる。テニスコートや野球場、プールなどのスポーツ施設で働くスタッフも、競技や用具に関する知識を生かして、安全な利用をサポートすることができる。初心者と接する機会も多いので、わかりやすく説明する力も大切だ。

初年度納入金:2017年度納入金 107万円 
年限:2年制

学科の特長

学ぶ内容

競技力アップを第一に考え、理論を学び、実践で応用する
アジア大会メダリストの担当教員ほか、新潟アルビレックスRC(ランニングクラブ)のコーチや選手が直接指導!日本選手権・全国専門学校対抗陸上競技大会をはじめ各種大会での入賞を目指します。また、トレーニング理論やスポーツ栄養学などの知識のほかに、大会の企画運営やジュニアスクールでの指導法についても学びます。

カリキュラム

陸上競技に専念できるカリキュラム
主に午前中にトレーニングをはじめとした理論を学ぶのと併せて、一般社会で役に立つビジネス資格の取得も目指します。午後からは陸上競技場や県内最大級競技場「ビッグスワン」で実技を中心に行うカリキュラムです。

授業

プロチームとの連携で合同練習や本格的施設での練習を実現!
国際大会経験者をはじめ、国内で活躍する選手が所属するプロチーム「新潟アルビレックスRC」との連携により、合同練習や合同合宿を実現。また、新潟県内最大級の競技場ビッグスワンや新潟市陸上競技場など、本格的施設での練習やモーションキャプチャーなどの最新技術を駆使した動作分析で、陸上競技を専門的に学びます。

先生

一流のコーチが直接指導!
陸上競技専攻科の監督・担任は、「新潟アルビレックスRC」のコーチでもある第13回アジア大会(高跳び)銅メダリストの豊嶋茂樹先生が担当。また、「新潟アルビレックスRC」のコーチ陣が種目別に一人ひとりに合わせた直接指導を行い、競技力を確実にUPさせます。

卒業生

卒業生が選手・コーチとして活躍
陸上競技専攻科は、「新潟アルビレックスRC」への選手・コーチ育成学科であり、卒業後は選手やコーチとして引き続き、陸上競技に携わることが可能です。

制度

アスリートとの共同生活
選手育成の一方法として、「新潟アルビレックスRC」の選手と合同の寮を完備し、競技に大切な食事と生活リズムを管理します。

学べる学問

目指せる仕事

資格 

目標とする資格

    • スポーツリーダー (日本体育協会認定) 、
    • コミュニケーション検定 、
    • Word文書処理技能認定試験 、
    • Excel(R)表計算処理技能認定試験

    日本陸上競技連盟公認 B級審判員 
    日本赤十字社救急法救急員 ほか

就職率・卒業後の進路 

主な就職先/内定先

    実業団チーム 、 公共体育施設 、 地域総合スポーツクラブ 、 一般企業 ほか

※ 2016年3月卒業生実績

(チームコーチとしても活躍しています)

問い合わせ先・所在地・アクセス

〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-2-8
入学サポートデスク 0120-466-771(フリーコール)

所在地 アクセス 地図・路線案内
新潟県新潟市中央区長潟2-2-8 「新潟」駅から長潟・南部営業所行バス 山潟小学校前下車 7分

地図

 

路線案内


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