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宮城県認可/専修学校/厚生労働大臣指定/宮城

仙台接骨医療専門学校

センダイセッコツイリョウセンモンガッコウ

学校photo

思いやりの心と確かな技術を持った医療人を育成し、柔道整復師<国>取得を目指す!

駅から徒歩3分の立地。一人ひとりに対応した丁寧な指導を行い、思いやりの心と確かな技術を持った医療人を育て、医療・スポーツ・福祉の分野で活躍。洗練されたデザイン校舎で充実した学生生活を送れます。

仙台接骨医療専門学校の特長

アットホームな校風ながら、歴史に裏打ちされた教育方針で「真の柔道整復師」を育成

1952年創立開校以来、「自分に厳しく・人に優しく」をモットーに知識・技・心を鍛え、自分の夢を実現できる「真の柔道整復師」の育成を目指しています。昼間部・夜間部合わせて1学年90名の単科校だからこそできる「学生一人ひとりの個性に対応した指導」を行い、学生全員の夢を全力でサポートします。先生と学生の距離も近く、気軽に質問、相談ができるアットホームな校風も魅力。学生同士も学年の壁を越えて仲が良く、同じ夢を持つ仲間と楽しく明るいキャンパスライフを過ごせます。

全国に拡がるOBネットワークで、就職サポートも万全。将来は独立開業も目指せます

約4000人の本校の卒業生は全国各地で活躍しており、全国に拡がるネットワークの強さも特長です。また、本校の教育・指導は就職先からの評価も高く、2015年3月卒業生を対象にした求人会社数は189社。学生はそこから希望する就職先を見学し、自分にあった就職先を探すこともできます。校内就職ガイダンスでは学生に求人先との効率的な接触機会をあたえ、より多くの情報を提供しています。求人先への対応もきめ細かく行っており、就職活動をしっかりとサポートしています。柔道整復師の活躍の場は接骨院や整形外科病院だけでなく、スポーツトレーナーや機能訓練指導員としての介護スタッフなど、多方面にわたります。

「臨床実習」や「包帯巻きコンテスト」など、実技実習に力を入れたカリキュラム

本校では国家試験合格はもちろんのこと、現場で役立つ技術を身につけることが大切と考え、多くの実習時間を設けています。また付属接骨院を併設し、最も身近な臨床実習の場として、数多くの症例を身をもって体験・研究しています。2年次から数人のチームを組み、受付業務から患者さんとの接し方や、テーピング、手技による治療法、最新の電気機器による治療法まで、じっくりと丁寧に学んでいきます。そのほか、年に1度行われる「包帯巻きコンテスト」は、学生たちが日ごろの練習の成果を発揮する恒例のイベントです。また、研究論文発表会も行われ、実技とともに理論による裏付けの学習意欲の向上も図っています。

仙台接骨医療専門学校からのメッセージ

医療・スポーツ・介護のプロになる!
そのプロセスをオープンキャンパスで実感してください!

仙台接骨医療専門学校で夢への第一歩を!

8月7日(日)13:30~16:00 
詳細はオープンキャンパスを御覧ください。

(7/16更新)

仙台接骨医療専門学校の学部・学科・コース

入試情報

実施している入試一覧

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学費(初年度納入金)

●2016年度納入金 <昼間部>入学金30万円、授業料70万円、施設拡充費10万円、実験実習費10万円 合計120万円/<夜間部>入学金20万円、授業料70万円、施設拡充費10万円、実験実習費10万円 合計110万円
(※上記以外に教科書代、研修旅行費、柔道衣、白衣代等が必要<昼間部/夜間部とも>)

社会人・大学生・短大生・専門学校生の方へ

4割が再進学者!柔道整復師資格を取得しステップアップを目指す

仕事を続けながら資格取得を目指す社会人経験者や大学卒業者が多いのが特徴。年齢も10代から50代まで幅広く、仕事との両立を図っている人がほとんどです。いずれも学習意欲が高く、授業に集中する姿勢がほどよい緊張感を生み、学習の質を高めています。幅広い年齢層の中で学ぶ環境は、患者さんに接するときにも活かされます。これまでに約4000人の卒業生を輩出し、その活躍の場は、北海道から九州まで全国に及んでいます。

問い合わせ先・所在地・アクセス

仙台接骨医療専門学校

(事務局)

〒983-0005 宮城県仙台市宮城野区福室3-4-16
TEL:0120-153-713 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
宮城県仙台市宮城野区福室3丁目4番16号 JR「陸前高砂」駅から徒歩 3分

地図

 

路線案内

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