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私立大学/熊本

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教育方針や校風が魅力

学生生活を多方面からサポートする「スモールグループ」

スモールグループとは、学生と担当教員で構成される少人数グループです。各学年5~8名の学生と担当教員1~2名で構成。学業支援、国家試験対策、学生生活支援、健康サポート、就職支援など、どこに相談したらよいかわからないことなどは、スモールグループ担当教員に尋ねられる環境が整っています。大学に設置されている窓口の総合案内役として、必要なサポートを親身に行います。また、グループ内での学生同士の交流や学年を超えた交流も生まれ、学生生活の支えとなります。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

机上だけでは得られない“現場で使える力”を養います

本学では、4年間で数多くの現場を体験できます。医学検査学科では希望に応じた実習先を選択可能。主に九州一円の病院や検査センターのバックアップで、熊本県外から入学した学生も地元で実習することができます。看護学科では、熊本県内の多彩な病院や医療センターで、様々な症状や環境におかれた患者さんとの関わり方を実体験を通して学習。リハビリテーション学科では、通常の学外実習のほかに、希望する学生は在沖縄米海軍病院を訪問し、米国のスポーツリハや障害児療育の現状を学習。こうした現場での体験は、教室で学んだ力を試すとともに、社会へ出た時に役立つ即戦力を身につける絶好のチャンスです。学校の特長2

施設・設備が充実

すべての人に優しいユニバーサルデザイン仕様の校舎に、即戦力を培う設備がずらり

学外実習前に学内でしっかりシミュレーションできるよう、精密機器室やMRI室、基礎看護実習室、作業療法学実習室、物理療法学実習室など、様々な最新設備を導入。また、自慢の図書館には、保健や医療に関する専門書をメインに、図書や雑誌を収蔵しています。他、ビデオやDVDといった視聴覚資料、医療データベースなども豊富に揃えています。館内には170席の閲覧席にAVブース、グループ学習室があり、学生は自由に利用できるので、自主学習やグループ研究にも便利です。学校の特長3
熊本保健科学大学(私立大学/熊本)