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私立大学/埼玉

ウラワダイガク

施設・設備が充実

学内の「親子のひろば」では、1年次からこどもたちと触れ合う時間が多くあります。

本学は、学内外に実学教育を支える関連施設を持っています。親子のひろば『ぽっけ』は、0~3歳までのこどもとその保護者を対象にした学内にある施設です。学食や談話室などにも地域の親子の姿があり、学生たちにとってこどもや子育ての活きた学習を体験しながら、より実践的な学びを深められる貴重な場となっています。また近隣には、特別養護老人ホーム『スマイルハウス』があります。見学学習や高齢者福祉の本格的な実習のほか、音楽療法などの様々な活動を高齢者とともに学生が実践する場となっています。ここには多くの卒業生も勤務し、学生たちの実習を温かく見守っています。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

実習中心の教育を展開。実習は「知識」「技術」はもちろん、「心」も磨きます。

本学では実習中心の教育を展開しています。本学ならではの実習のポイントは次の5つ。(1)大学実習施設『スマイルハウス』『ぽっけ』で事前実習するので、学外実習も安心して取り組めます。(2)少人数クラスできめ細かい指導を行います。(3)短時間の見学から、長時間の実習へ、事前学習から事後指導、実践研究レポート作成へ、段階的に学びます。(4)『福祉教育センター』『こどもコミュニティセンター』をはじめ、教員による実習中の巡回指導など、サポート体制を整備しています。 (5)本学オリジナルの教材により、スムーズに実践することができます。こうした実習を通じ、知識や技術だけでなく心も磨いていきます。学校の特長2

学外の人との交流が盛ん

地域の方を招いて学内でイベントを開催するなど、地域との交流を大切にしています。

こども学部の学びの場である親子のひろば『ぽっけ』は、週に3回、学内こどもコミュニティセンター内に開設されます。窓の外に広がる「ぽっけの庭」では、こども学部主催の「桜祭り」が開かれ、地域の親子と学生が一緒に楽しみます。また、『エイサークル』では、『エイサー』の踊りを学内外の様々なイベントで踊ったりしています。総合福祉学部の宮寺ゼミでは、埼玉県が主催する「ほっと生活相談会」というホームレスの総合相談会に協力し、学生もボランティアとして活動しています。さらに毎年、さいたま市「緑区民まつり」には全学で協力し、100人近い学生が参加。様々な活動を通し地域と共生する人材を育てます。学校の特長3
浦和大学(私立大学/埼玉)