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私立大学/大阪

オオサカジョガクインダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

「英語教育×教養×専門分野」に、タブレットPCも駆使。韓国語や中国語併修もできる

国際社会の課題を題材にした授業で、英語を「読み」、人の意見を「聴き」、自分の考えたことを「話し」、「書く」ことで、社会への関心を持つと同時に、「読む・聴く・話す・書く」という英語の4技能を養います。また、日本語だけではなく英語でも「収集」→「分析」→「発表」という「PBL(Project-based Learning)」の手法を徹底。受け身ではなく自ら考え、発信し、対話する力を養います。オリジナル教材を掲載したタブレットPCを全面導入し、学生の個別学習もバックアップ。また、いずれの専攻においても週2講時(90分×2回)・2年間の授業で韓国語または中国語の併修が可能。4年間で韓国語と中国語の両方の言語を学べます。学校の特長1

きめ細かな少人数制

少人数制・習熟度別、かつ「英語で学ぶ」学習システムにより、英語運用力アップ

英語科目の全授業は25人程度の少人数制で、学生と先生の距離が近く、質問がしやすいです。受け身ではなく、海外の大学で見られるようなアクティブな参加型の授業で、プレゼンテーションやディスカッションなど自分の考えを発表するチャンスも豊富です。学習上で困ったことや行き詰まった時などのサポート体制も充実。ソングコンテストやプレゼンテーションコンテストなどがあり、授業の一環として真剣に取り組みます。英語運用力とともに研究調査力、構成力、論理的思考力、プレゼンテーション能力、ディスカッション能力、リサーチペーパー作成能力も高まります。学校の特長2

留学制度がある

セメスタ留学や海外フィールドスタディ、海外Cabin Attendant実習などを実施

セメスタ留学では、海外の協定大学で1学期間、正規課程の専門科目を中心に履修し、現地の学生と一緒に英語で授業を受けて単位を取得します。留学先は、英語圏をはじめ、韓国、台湾、香港などアジアも人気。アジアの大学でも授業は英語で行われ、さらに現地の言語も学べるのが魅力です。海外フィールドスタディは主に国際協力分野で実施され、ミャンマーなどを訪れます。現地のNPO・NGO団体の活動に触れ、教室では学べない現場を体感します。海外インターンシップでは、英語で電話応対をしたり、接客したり、書類を作成したりなど、留学とは一味違った体験ができます。「海外Cabin Attendant実習」は、CAをめざすための実践的な研修を受けます。学校の特長3
大阪女学院大学(私立大学/大阪)