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富山県認可/専修学校/富山

センモンガッコウ ショクゲイガクイン

《職藝》 を建学理念に、日本の伝統技術を継承しながら建築と環境の未来をつくる

職藝学院では、職人の技とこころを意味する《職藝》 を建学理念に掲げ、日本の伝統技術を継承しながら建築と環境の未来を築く学びを展開しており、大工・家具・建具、造園・ガーデニングのプロを育成しています。

専門学校 職藝学院の特長

学校の特長1

新しい時代が求める大工と庭師を育む専門学校

職藝学院は、富山県内外の建設業界・造園業界など各界300社のご支援と熱い期待を担い、大工・家具・建具および造園・ガーデニングのプロ(職藝人)育成を目的に1996年に開校した全国でも珍しい専門学校です。建築コースと家具・建具コースからなる建築職藝科と、造園・ガーデニングコースを置く環境職藝科の2学科を設置。伝統の中で受け継がれてきた職人の技を意味する「職」、用の美とその芸術性を追求する職人のこころを意味する「藝」を結びつけた「職藝」を建学理念とし、伝統を受け継ぎながら新たな時代を切り開いていきます。

学校の特長2

緑豊かな台地に立地する“東黒牧キャンパス”を中心とした3つのキャンパスで学ぶ

職藝学院は、「東黒牧キャンパス」「開ヶ丘キャンパス」「富山まちなかキャンパス」の3つに分かれています。学びの中心となるのが、JR富山駅から車で約30分にある「東黒牧キャンパス」。立山連峰を仰ぎ、富山平野を見晴らす景観に恵まれた緑豊かな台地に立地し、講義棟や名匠情報センター棟、6棟の実習棟などを配しており、これらの自然環境は建築と環境の生きた教材となっています。同様に、緑豊かな「開ヶ丘キャンパス」では、人間と自然との共存を念頭に置きながら地域との関わりを大切にした社会教育の実践など、さらなる職藝教育を展開。一方、「富山まちなかキャンパス」では、市街地再生をキーワードに街の活性化に取り組みます。

学校の特長3

実際の家づくりや庭づくりを体験する実習中心のカリキュラム

1学科40名の少人数制教育を取り入れており、カリキュラムは実習を中心に構成されています。その比率は本科1年次で50%、2年次で70%にも達し、さらに授業の過半を占める応用実習や実践実習と校内外の工房実習では、実際のプロの現場で学習。例えば、インターンシップの「校外工房実習」では、学外の大工・工務店や造園会社などの事業所に出向して、校外講師であるプロの指導の下で実際の家づくりや庭づくりを体験します。また、日本の伝統的な技術の修得を基礎基本に据えた学びも充実。建築と環境の合科授業も豊富で、お互いの領域に関する理解も深めるなど、少人数ならではの実践的で多彩な学びを展開しています。

学校の特長1

新しい時代が求める大工と庭師を育む専門学校

職藝学院は、富山県内外の建設業界・造園業界など各界300社のご支援と熱い期待を担い、大工・家具・建具および造園・ガーデニングのプロ(職藝人)育成を目的に1996年に開校した全国でも珍しい専門学校です。建築コースと家具・建具コースからなる建築職藝科と、造園・ガーデニングコースを置く環境職藝科の2学科を設置。伝統の中で受け継がれてきた職人の技を意味する「職」、用の美とその芸術性を追求する職人のこころを意味する「藝」を結びつけた「職藝」を建学理念とし、伝統を受け継ぎながら新たな時代を切り開いていきます。

学校の特長2

緑豊かな台地に立地する“東黒牧キャンパス”を中心とした3つのキャンパスで学ぶ

職藝学院は、「東黒牧キャンパス」「開ヶ丘キャンパス」「富山まちなかキャンパス」の3つに分かれています。学びの中心となるのが、JR富山駅から車で約30分にある「東黒牧キャンパス」。立山連峰を仰ぎ、富山平野を見晴らす景観に恵まれた緑豊かな台地に立地し、講義棟や名匠情報センター棟、6棟の実習棟などを配しており、これらの自然環境は建築と環境の生きた教材となっています。同様に、緑豊かな「開ヶ丘キャンパス」では、人間と自然との共存を念頭に置きながら地域との関わりを大切にした社会教育の実践など、さらなる職藝教育を展開。一方、「富山まちなかキャンパス」では、市街地再生をキーワードに街の活性化に取り組みます。

学校の特長3

実際の家づくりや庭づくりを体験する実習中心のカリキュラム

1学科40名の少人数制教育を取り入れており、カリキュラムは実習を中心に構成されています。その比率は本科1年次で50%、2年次で70%にも達し、さらに授業の過半を占める応用実習や実践実習と校内外の工房実習では、実際のプロの現場で学習。例えば、インターンシップの「校外工房実習」では、学外の大工・工務店や造園会社などの事業所に出向して、校外講師であるプロの指導の下で実際の家づくりや庭づくりを体験します。また、日本の伝統的な技術の修得を基礎基本に据えた学びも充実。建築と環境の合科授業も豊富で、お互いの領域に関する理解も深めるなど、少人数ならではの実践的で多彩な学びを展開しています。

学校の特長1

新しい時代が求める大工と庭師を育む専門学校

職藝学院は、富山県内外の建設業界・造園業界など各界300社のご支援と熱い期待を担い、大工・家具・建具および造園・ガーデニングのプロ(職藝人)育成を目的に1996年に開校した全国でも珍しい専門学校です。建築コースと家具・建具コースからなる建築職藝科と、造園・ガーデニングコースを置く環境職藝科の2学科を設置。伝統の中で受け継がれてきた職人の技を意味する「職」、用の美とその芸術性を追求する職人のこころを意味する「藝」を結びつけた「職藝」を建学理念とし、伝統を受け継ぎながら新たな時代を切り開いていきます。

学校の特長2

緑豊かな台地に立地する“東黒牧キャンパス”を中心とした3つのキャンパスで学ぶ

職藝学院は、「東黒牧キャンパス」「開ヶ丘キャンパス」「富山まちなかキャンパス」の3つに分かれています。学びの中心となるのが、JR富山駅から車で約30分にある「東黒牧キャンパス」。立山連峰を仰ぎ、富山平野を見晴らす景観に恵まれた緑豊かな台地に立地し、講義棟や名匠情報センター棟、6棟の実習棟などを配しており、これらの自然環境は建築と環境の生きた教材となっています。同様に、緑豊かな「開ヶ丘キャンパス」では、人間と自然との共存を念頭に置きながら地域との関わりを大切にした社会教育の実践など、さらなる職藝教育を展開。一方、「富山まちなかキャンパス」では、市街地再生をキーワードに街の活性化に取り組みます。

学校の特長3

実際の家づくりや庭づくりを体験する実習中心のカリキュラム

1学科40名の少人数制教育を取り入れており、カリキュラムは実習を中心に構成されています。その比率は本科1年次で50%、2年次で70%にも達し、さらに授業の過半を占める応用実習や実践実習と校内外の工房実習では、実際のプロの現場で学習。例えば、インターンシップの「校外工房実習」では、学外の大工・工務店や造園会社などの事業所に出向して、校外講師であるプロの指導の下で実際の家づくりや庭づくりを体験します。また、日本の伝統的な技術の修得を基礎基本に据えた学びも充実。建築と環境の合科授業も豊富で、お互いの領域に関する理解も深めるなど、少人数ならではの実践的で多彩な学びを展開しています。

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キャンパスツアー

環境と建築の未来形づくりを担う”大工”と”庭師”を目指して!! 施設見学・学校説明・入学相談など。

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金曜日は実習参観日!!

見学・実習体験・入学相談など。 環境と建築の未来形づくりを担う”大工”と”庭師”を目指して!!

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専門学校 職藝学院の学部・学科・コース

家具大工コース

建築大工コース

建具大工コース

園藝師コース

造園師コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/建築職藝科・環境職藝科 115万円
(このほか、実習道具や教材などの諸費用が必要です)

就職・資格

就職支援

キャリアサポート担当を中心にきめ細かな就職支援に力

本校では、キャリアサポート担当の職員を中心に、学校が一丸となって学生の就職支援に力を入れています。就職ガイダンスやさまざまな関連情報の提供などを通して、目指す職種や企業などへの就職を後押ししています。これまでに巣立った卒業生は約800人。富山県内はもちろん、全国で活躍する先輩たちとのネットワークも、在校生の就職を強力にバックアップしています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

事務局

〒930-1298 富山県富山市東黒牧298
TEL:076-483-8228

所在地 アクセス 地図・路線案内
富山県富山市東黒牧298 地鉄バス「富山」駅→富山国際大学行 終点(約40分)下車徒歩3分

地図

 

路線案内

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