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公立大学/北海道

札幌市立大学

サッポロシリツダイガク

デザインと看護が連携し、人を学び、人を育む新しい学びの場です

本学では、人間の尊厳を大切にし、人を思いやる心を持つ「人間重視」を根幹に、人を学び、人を育む教育を行っています。この「人間重視」を理念の一つに掲げ、これからの生活・健康・福祉を支える人材を育成します。

札幌市立大学の特長

学校の特長1

デザインと看護の連携による独自の学習システムを提供

デザイン学部と看護学部が連携し、それぞれが異分野に触れて視野を広げる本学独自の学習システムを展開しています。1年次では「デザインと看護の連携」をテーマに、課題発見、企画、調査、分析、作品制作、提案発表を行う「スタートアップ演習」を実施し、学部間の垣根を越えたやり取りを通じて、課題解決能力や柔軟な対応力を養います。また、3年次の「学部連携演習」では、互いに専門性を高めた上で協同して課題解決に取り組みます。これまでの学部連携演習では、遊びを通して楽しく学ぶ食育などの提案があり、2012年度には、世代間交流を深める介護予防体操や街頭紙芝居などの提案がありました。

学校の特長2

「円山動物園再生プロジェクト」など地域貢献を積極的に推進

本学は、「市民に最も身近な大学」として、地域住民や産業界、公的機関などと緊密に連携し、多彩な活動を行っています。その一環として、2006年からは、円山動物園を対象としたさまざまな活動・研究を展開しています。教員・学生が協力して、ユニークな展示会の開催、ゾーニング化に伴うオランウータン・北方圏動物の獣舎、は虫類・両生類館、わくわくアジアゾーンなどの展示のリニューアル、ユニバーサルデザインの観点を取り入れた案内マップ・案内板のデザインなどに参画しています。その他、地域イベントの企画・参加、ボランティア活動などでも、本学の専門性を活かした取り組みを行っています。

学校の特長3

「OSCE」で実践力のある看護スペシャリストを育成

看護学部では、判断力・技術・マナーといった実際の現場で必要とされる臨床技術の習得を適正に評価するため、OSCE(オスキー)という看護実技テストを導入しています。この取り組みでは、4年間で習得する看護技術の到達度及び評価基準を明確にしたうえで、その到達度評価を各学年の年度末に実施しています。学生は、OSCEを通して自分のウイークポイントを知り、自己学習に結びつけることができます。また、学内には実技を指導するインストラクターがおり、学生をサポートできる体制を整えています。※文部科学省が選定する「平成20年度質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)」に採択され、その後も継続的に実施しています。

学校の特長1

デザインと看護の連携による独自の学習システムを提供

デザイン学部と看護学部が連携し、それぞれが異分野に触れて視野を広げる本学独自の学習システムを展開しています。1年次では「デザインと看護の連携」をテーマに、課題発見、企画、調査、分析、作品制作、提案発表を行う「スタートアップ演習」を実施し、学部間の垣根を越えたやり取りを通じて、課題解決能力や柔軟な対応力を養います。また、3年次の「学部連携演習」では、互いに専門性を高めた上で協同して課題解決に取り組みます。これまでの学部連携演習では、遊びを通して楽しく学ぶ食育などの提案があり、2012年度には、世代間交流を深める介護予防体操や街頭紙芝居などの提案がありました。

学校の特長2

「円山動物園再生プロジェクト」など地域貢献を積極的に推進

本学は、「市民に最も身近な大学」として、地域住民や産業界、公的機関などと緊密に連携し、多彩な活動を行っています。その一環として、2006年からは、円山動物園を対象としたさまざまな活動・研究を展開しています。教員・学生が協力して、ユニークな展示会の開催、ゾーニング化に伴うオランウータン・北方圏動物の獣舎、は虫類・両生類館、わくわくアジアゾーンなどの展示のリニューアル、ユニバーサルデザインの観点を取り入れた案内マップ・案内板のデザインなどに参画しています。その他、地域イベントの企画・参加、ボランティア活動などでも、本学の専門性を活かした取り組みを行っています。

学校の特長3

「OSCE」で実践力のある看護スペシャリストを育成

看護学部では、判断力・技術・マナーといった実際の現場で必要とされる臨床技術の習得を適正に評価するため、OSCE(オスキー)という看護実技テストを導入しています。この取り組みでは、4年間で習得する看護技術の到達度及び評価基準を明確にしたうえで、その到達度評価を各学年の年度末に実施しています。学生は、OSCEを通して自分のウイークポイントを知り、自己学習に結びつけることができます。また、学内には実技を指導するインストラクターがおり、学生をサポートできる体制を整えています。※文部科学省が選定する「平成20年度質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)」に採択され、その後も継続的に実施しています。

学校の特長1

デザインと看護の連携による独自の学習システムを提供

デザイン学部と看護学部が連携し、それぞれが異分野に触れて視野を広げる本学独自の学習システムを展開しています。1年次では「デザインと看護の連携」をテーマに、課題発見、企画、調査、分析、作品制作、提案発表を行う「スタートアップ演習」を実施し、学部間の垣根を越えたやり取りを通じて、課題解決能力や柔軟な対応力を養います。また、3年次の「学部連携演習」では、互いに専門性を高めた上で協同して課題解決に取り組みます。これまでの学部連携演習では、遊びを通して楽しく学ぶ食育などの提案があり、2012年度には、世代間交流を深める介護予防体操や街頭紙芝居などの提案がありました。

学校の特長2

「円山動物園再生プロジェクト」など地域貢献を積極的に推進

本学は、「市民に最も身近な大学」として、地域住民や産業界、公的機関などと緊密に連携し、多彩な活動を行っています。その一環として、2006年からは、円山動物園を対象としたさまざまな活動・研究を展開しています。教員・学生が協力して、ユニークな展示会の開催、ゾーニング化に伴うオランウータン・北方圏動物の獣舎、は虫類・両生類館、わくわくアジアゾーンなどの展示のリニューアル、ユニバーサルデザインの観点を取り入れた案内マップ・案内板のデザインなどに参画しています。その他、地域イベントの企画・参加、ボランティア活動などでも、本学の専門性を活かした取り組みを行っています。

学校の特長3

「OSCE」で実践力のある看護スペシャリストを育成

看護学部では、判断力・技術・マナーといった実際の現場で必要とされる臨床技術の習得を適正に評価するため、OSCE(オスキー)という看護実技テストを導入しています。この取り組みでは、4年間で習得する看護技術の到達度及び評価基準を明確にしたうえで、その到達度評価を各学年の年度末に実施しています。学生は、OSCEを通して自分のウイークポイントを知り、自己学習に結びつけることができます。また、学内には実技を指導するインストラクターがおり、学生をサポートできる体制を整えています。※文部科学省が選定する「平成20年度質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)」に採択され、その後も継続的に実施しています。

札幌市立大学の学部・学科・コース

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

【2016年度納入金】 札幌市内居住者/67万6800円  左記以外/81万7800円
(他、傷害保険料、教科書代、教材費等の諸経費がかかります)

問い合わせ先・所在地・アクセス

学生課入試担当

〒005-0864 北海道札幌市南区芸術の森1丁目
TEL:011-592-2371

所在地 アクセス 地図・路線案内
芸術の森キャンパス : 北海道札幌市南区芸術の森1丁目 地下鉄南北線「真駒内」駅から中央バス 12分 「札幌市立大学前」下車 徒歩3分

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路線案内

桑園キャンパス : 北海道札幌市中央区北11条西13丁目 JR「桑園」駅から徒歩 3分

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