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静岡県認可/専修学校/静岡

オイスカ開発教育専門学校

オイスカカイハツキョウイクセンモンガッコウ

在校生は全国各地から!国際社会に貢献できる農業のプロフェッショナルを育てます!

海外協力を行う(財)オイスカが母体となり、海外協力に取り組む人材育成を目的に設立された本校。「体験を通して学ぶ」をモットーに、現場で必要な農業・植樹の基礎から自立可能な技術までを実践的に習得。

オイスカ開発教育専門学校の特長

学校の特長1

国際社会に貢献できる農業のプロフェッショナル・国内で活躍する専業農業者を育成

まず、1年次に農業の基礎・基本を豊富な実習により身につけます。その上で、2年次には「体験を通して学ぶ」をモットーに、国際協力実践コースは長期の海外研修で熱帯農業や環境保全に向けた植林・植樹の知識と技術を、農業専修コースは国内のさまざまな専業農家での研修を通じて栽培技術や農業経営のノウハウを学びます。卒業後は農業の指導者、生産者としての活躍を目指します。

学校の特長2

年間500時間を超える実習時間を確保。学校所有の広大な畑で農業の基礎・基本を習得

年間500時間を超える豊富な実習で、農業の基礎・基本が習得できます。実習は学校が所有する広大な畑で行われ、稲作・蔬菜(そさい)・花卉(かき)などの栽培を通したマネジメントの体験学習、また生産、品質管理、野菜の収穫、出荷、販売工程を通して「農」と「業」のマネジメントを学ぶことができます。個人畑では、自ら農作物植付の計画を立て、実践していきます。極力、農業機械や農薬に頼らない基本的な農作業を身につけていきます。

学校の特長3

海外協力の現場で即戦力となる農業や国際感覚を身につけ、世界を舞台に活躍

オイスカ(OISCA)という海外協力を行うNGO法人が母体となり、海外協力に取り組む人材を育てようと1967年に設立された本校。学生たちの目的は「よりよい世界を作るために協力したい」と明確で、この学び舎から日本、そして世界で活躍する多くの卒業生が巣立っています。大学在学中、国際協力や開発には農業分野で途上国と関わっていくことに意味があると学び、そのスキルを活かした仕事に就きたいと志を立てた安部久美子さん(国際協力科2014年卒)。大学卒業後に本校へ入学し、4ヶ月の海外研修などを通して海外協力で使える実践農業の基礎を習得。2014年7月からJICA青年海外協力隊の一員として東ティモールへ赴任。農業指導員として活躍中です。

学校の特長1

国際社会に貢献できる農業のプロフェッショナル・国内で活躍する専業農業者を育成

まず、1年次に農業の基礎・基本を豊富な実習により身につけます。その上で、2年次には「体験を通して学ぶ」をモットーに、国際協力実践コースは長期の海外研修で熱帯農業や環境保全に向けた植林・植樹の知識と技術を、農業専修コースは国内のさまざまな専業農家での研修を通じて栽培技術や農業経営のノウハウを学びます。卒業後は農業の指導者、生産者としての活躍を目指します。

学校の特長2

年間500時間を超える実習時間を確保。学校所有の広大な畑で農業の基礎・基本を習得

年間500時間を超える豊富な実習で、農業の基礎・基本が習得できます。実習は学校が所有する広大な畑で行われ、稲作・蔬菜(そさい)・花卉(かき)などの栽培を通したマネジメントの体験学習、また生産、品質管理、野菜の収穫、出荷、販売工程を通して「農」と「業」のマネジメントを学ぶことができます。個人畑では、自ら農作物植付の計画を立て、実践していきます。極力、農業機械や農薬に頼らない基本的な農作業を身につけていきます。

学校の特長3

海外協力の現場で即戦力となる農業や国際感覚を身につけ、世界を舞台に活躍

オイスカ(OISCA)という海外協力を行うNGO法人が母体となり、海外協力に取り組む人材を育てようと1967年に設立された本校。学生たちの目的は「よりよい世界を作るために協力したい」と明確で、この学び舎から日本、そして世界で活躍する多くの卒業生が巣立っています。大学在学中、国際協力や開発には農業分野で途上国と関わっていくことに意味があると学び、そのスキルを活かした仕事に就きたいと志を立てた安部久美子さん(国際協力科2014年卒)。大学卒業後に本校へ入学し、4ヶ月の海外研修などを通して海外協力で使える実践農業の基礎を習得。2014年7月からJICA青年海外協力隊の一員として東ティモールへ赴任。農業指導員として活躍中です。

学校の特長1

国際社会に貢献できる農業のプロフェッショナル・国内で活躍する専業農業者を育成

まず、1年次に農業の基礎・基本を豊富な実習により身につけます。その上で、2年次には「体験を通して学ぶ」をモットーに、国際協力実践コースは長期の海外研修で熱帯農業や環境保全に向けた植林・植樹の知識と技術を、農業専修コースは国内のさまざまな専業農家での研修を通じて栽培技術や農業経営のノウハウを学びます。卒業後は農業の指導者、生産者としての活躍を目指します。

学校の特長2

年間500時間を超える実習時間を確保。学校所有の広大な畑で農業の基礎・基本を習得

年間500時間を超える豊富な実習で、農業の基礎・基本が習得できます。実習は学校が所有する広大な畑で行われ、稲作・蔬菜(そさい)・花卉(かき)などの栽培を通したマネジメントの体験学習、また生産、品質管理、野菜の収穫、出荷、販売工程を通して「農」と「業」のマネジメントを学ぶことができます。個人畑では、自ら農作物植付の計画を立て、実践していきます。極力、農業機械や農薬に頼らない基本的な農作業を身につけていきます。

学校の特長3

海外協力の現場で即戦力となる農業や国際感覚を身につけ、世界を舞台に活躍

オイスカ(OISCA)という海外協力を行うNGO法人が母体となり、海外協力に取り組む人材を育てようと1967年に設立された本校。学生たちの目的は「よりよい世界を作るために協力したい」と明確で、この学び舎から日本、そして世界で活躍する多くの卒業生が巣立っています。大学在学中、国際協力や開発には農業分野で途上国と関わっていくことに意味があると学び、そのスキルを活かした仕事に就きたいと志を立てた安部久美子さん(国際協力科2014年卒)。大学卒業後に本校へ入学し、4ヶ月の海外研修などを通して海外協力で使える実践農業の基礎を習得。2014年7月からJICA青年海外協力隊の一員として東ティモールへ赴任。農業指導員として活躍中です。

オイスカ開発教育専門学校からのメッセージ

もうすぐ師走の12月ですね。今年最後のオープンキャンパスは12月18日(日)に開催します。まだ進路を悩んでいる方、国際協力や農業、また本校に興味をお持ちの方は是非、参加してみて下さいね。遠方の方は、寮の宿泊体験(無料)もできます!
まだまだ寒さはこれからですが、体調崩すことなく新年を迎えられるようにこの12月も頑張っていきましょう♪

(11/30更新)

オイスカ開発教育専門学校の学部・学科・コース

国際協力実践コース

農業専修コース

学費(初年度納入金)

2016年度納入金/国際協力科 国際協力実践コース75万5000円、農業専修コース70万5000円
(入学金・学費含む、諸費用・施設費・寮費・通学生の昼食費は別途)

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試係

〒431-1115 静岡県浜松市西区和地町5815
TEL:053-486-5770

所在地 アクセス 地図・路線案内
静岡県浜松市西区和地町5815 「浜松」駅前バスターミナル1番ポール発 舘山寺温泉行バス 35分 和地停留所下車 徒歩 5分

地図

 

路線案内

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