• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 東京環境工科専門学校
  • 学校の特長

東京都認可/専修学校/東京

トウキョウカンキョウコウカセンモンガッコウ

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

地球環境時代が求める技術と知識を身に付け、自然を守るレンジャーになろう

現在、地球温暖化に伴う自然環境破壊は大きな社会問題になっており、失われた自然を回復・維持し、人と自然が共生する社会を実現することが急がれています。そのために自然を守り、その大切さを伝え広めることのできる人材が今後ますます必要になります。本校では、こうした社会の要請に応えるため、きめ細かな講義と、フィールドワークを十分に取り入れた実践重視のカリキュラムで、未来の自然環境を担う人材=レンジャーを育成しています。レンジャーとはあらゆる課題に対し、総合的な能力で取り組める「レンジ(幅)」の広い人という意味もあります。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

総単位数の3割が実習プログラム。自然の中での実体験を通して実践力を身に付ける

自然を守り伝えるプロとして必要な技術を習得するために、本校では充実した実習プログラムを実施しています。屋久島をはじめとした国内3か所の実習場を構え、野生生物の観察から森づくり、環境教育の企画運営、アウトドアアクティビティーなど、プロに求められる技術を自然の中で実践を通じて習得します。またインドネシア・スマトラ島、インドネシア・バリ島、アルゼンチン、南アフリカなど、海外での実習プログラムも実施。世界の自然にも目を向け、その地で自然を守る人々との交流は、みなさんの自然への視野がぐっと広くなります。日本、そして海外の自然を自分の足で歩き、その貴重な自然を守る術を本校の実習で身につけてください。学校の特長2

先生・教授・講師が魅力的

自然環境業界をリードする技術者や環境省・林野庁OBなど経験豊富なスタッフが指導

テレビ等でもおなじみの冒険家で作家のC.W.ニコル名誉校長をはじめ、自然環境保全の現場で活躍する技術者や環境省・林野庁OBなど、自然を知り尽くした講師陣が自然環境業界で必要とされる知識や技術を、基礎から応用まで分かりやすく丁寧に指導します。2013年4月にオープンした新校舎ビルには、自然環境の調査・研究活動において30年以上の実績をもつ(財)自然環境研究センターが結集。国内外の自然を守るパイオニア企業とのタッグにより、技術指導やインターンシップにおいて、より一層の教育強化が可能となります。学校の特長3
東京環境工科専門学校(専修学校/東京)