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私立大学/東京

東京医療学院大学

トウキョウイリョウガクインダイガク

将来への高い目標意識とコミュニケーションスキルの高い医療人を目指す。

2016年4月、看護学科開設。「人と関わるのが楽しい!」「学ぶのが楽しい!」と感じて欲しい。地域に根差した小規模の大学で様々な人と深く関わり、医療従事者を目指して成長できる「医療の魅力を伝える大学」です。

東京医療学院大学の特長

学校の特長1

医療の魅力を伝える大学

本学は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士を目指す在学生に、「医療に関わる楽しさ、仕事のやりがい」を伝えられる大学を目指します。1年前期より、将来の目標を明確にするカリキュラムで、将来の目標を明確にしています。看護学科では、5月から「看護を好きになる!看護を知り、目標を持つ!」ための早期実習を行います。また、リハビリテーション学科では、入学後すぐの「大学導入論」の講義で、医療組織を目指す上での学習意欲・生涯学習の大切さ、チーム医療の必要性を認識した後、病院・施設見学を通じて学習意欲を高めます。

学校の特長2

コミュニケーション力のある医療従事者を目指す

教員・学生同士の距離が近い環境であり、人と関わることが好きな人にとってコミュニケーション力を伸ばせる環境です。看護学科では、コミュニケーション論やコミュニケーション見学実習で一人ひとりに合った看護を生み出す力を養います。リハビリテーション学科1年次「ボランティア入門」では、地域の高齢者施設や保育園でのボランティア活動を行い、人と関わることで「人の役に立つことの素晴らしさ」を実感し、その後に学びに活かします。このように、医療従事者に最も必要な倫理観やコミュニケーション能力を養うカリキュラムを用意しています。

学校の特長3

教員との距離が近くなるオフィスアワー&クラス担任制

学修上の問題など、自分の力だけでは解決できないときに、各教員からアドバイスを受けられる時間帯を設けています。週1日、昼休みに何でも気軽に相談できるよう、教員が研究室で待機している時間があり、予約なしに訪ねることができます。また、クラス担任制や学年毎学生担当教員制を取り入れ、1年次から面談を行っています。小規模大学ならではの人と深く関わることができる環境なので、なんでもすぐに相談することができます。教員との距離が近く、多くの専門知識などをより吸収し、将来活躍できる医療従事者を目指せます。

学校の特長1

医療の魅力を伝える大学

本学は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士を目指す在学生に、「医療に関わる楽しさ、仕事のやりがい」を伝えられる大学を目指します。1年前期より、将来の目標を明確にするカリキュラムで、将来の目標を明確にしています。看護学科では、5月から「看護を好きになる!看護を知り、目標を持つ!」ための早期実習を行います。また、リハビリテーション学科では、入学後すぐの「大学導入論」の講義で、医療組織を目指す上での学習意欲・生涯学習の大切さ、チーム医療の必要性を認識した後、病院・施設見学を通じて学習意欲を高めます。

学校の特長2

コミュニケーション力のある医療従事者を目指す

教員・学生同士の距離が近い環境であり、人と関わることが好きな人にとってコミュニケーション力を伸ばせる環境です。看護学科では、コミュニケーション論やコミュニケーション見学実習で一人ひとりに合った看護を生み出す力を養います。リハビリテーション学科1年次「ボランティア入門」では、地域の高齢者施設や保育園でのボランティア活動を行い、人と関わることで「人の役に立つことの素晴らしさ」を実感し、その後に学びに活かします。このように、医療従事者に最も必要な倫理観やコミュニケーション能力を養うカリキュラムを用意しています。

学校の特長3

教員との距離が近くなるオフィスアワー&クラス担任制

学修上の問題など、自分の力だけでは解決できないときに、各教員からアドバイスを受けられる時間帯を設けています。週1日、昼休みに何でも気軽に相談できるよう、教員が研究室で待機している時間があり、予約なしに訪ねることができます。また、クラス担任制や学年毎学生担当教員制を取り入れ、1年次から面談を行っています。小規模大学ならではの人と深く関わることができる環境なので、なんでもすぐに相談することができます。教員との距離が近く、多くの専門知識などをより吸収し、将来活躍できる医療従事者を目指せます。

学校の特長1

医療の魅力を伝える大学

本学は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士を目指す在学生に、「医療に関わる楽しさ、仕事のやりがい」を伝えられる大学を目指します。1年前期より、将来の目標を明確にするカリキュラムで、将来の目標を明確にしています。看護学科では、5月から「看護を好きになる!看護を知り、目標を持つ!」ための早期実習を行います。また、リハビリテーション学科では、入学後すぐの「大学導入論」の講義で、医療組織を目指す上での学習意欲・生涯学習の大切さ、チーム医療の必要性を認識した後、病院・施設見学を通じて学習意欲を高めます。

学校の特長2

コミュニケーション力のある医療従事者を目指す

教員・学生同士の距離が近い環境であり、人と関わることが好きな人にとってコミュニケーション力を伸ばせる環境です。看護学科では、コミュニケーション論やコミュニケーション見学実習で一人ひとりに合った看護を生み出す力を養います。リハビリテーション学科1年次「ボランティア入門」では、地域の高齢者施設や保育園でのボランティア活動を行い、人と関わることで「人の役に立つことの素晴らしさ」を実感し、その後に学びに活かします。このように、医療従事者に最も必要な倫理観やコミュニケーション能力を養うカリキュラムを用意しています。

学校の特長3

教員との距離が近くなるオフィスアワー&クラス担任制

学修上の問題など、自分の力だけでは解決できないときに、各教員からアドバイスを受けられる時間帯を設けています。週1日、昼休みに何でも気軽に相談できるよう、教員が研究室で待機している時間があり、予約なしに訪ねることができます。また、クラス担任制や学年毎学生担当教員制を取り入れ、1年次から面談を行っています。小規模大学ならではの人と深く関わることができる環境なので、なんでもすぐに相談することができます。教員との距離が近く、多くの専門知識などをより吸収し、将来活躍できる医療従事者を目指せます。

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オープンキャンパス2017

○大学・入試の説明 ●個別相談 ○模擬講義 ●学食体験                 ・・・など …

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東京医療学院大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

●2017年度納入金 看護学科:193万円 〔入学金:30万円/授業料:108万円/その他諸経費:55万円〕、リハビリテーション学科:185万円 〔入学金:30万円/授業料:100万円/その他諸経費:55万円〕
(この費用以外にテキスト代、実習白衣代、教材、教具などの諸費用が必要となります)

就職・資格

就職支援

キャリアセンターのスタッフが、学生の個性に合わせて支援します

キャリアセンターでは、自分にふさわしい就職が円滑に進むように支援を行っています。就職支援セミナーを実施し、職業人になる意味を深めながら、履歴書の書き方や面接の練習など実務的な経験ができる機会を設けています。恵まれた就職状況の中で、皆さんが安心して、医療従事者として活躍できる第一歩を手助けします。

問い合わせ先・所在地・アクセス

東京医療学院大学 入試センター

〒206-0033 東京都多摩市落合 4-11
TEL:042-373-8118

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京医療学院大学 : 東京都多摩市落合四丁目11 京王・小田急「多摩センター」駅バスターミナル10番乗場から京王バス・神奈川中央バス「東京医療学院大学前」バス停まで約5分 下車すぐ
京王・小田急「多摩センター」駅バスターミナル8番乗場から「豊ヶ丘五丁目」バス停まで約7分 下車徒歩5分
京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール「多摩センター」駅より徒歩 25分

地図

 

路線案内

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東京医療学院大学(私立大学/東京)

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