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私立大学/福岡

純真学園大学

ジュンシンガクエンダイガク

将来の「チーム医療」実践に向け、福岡市内の医療系専門大学で学ぶ

看護師・保健師、診療放射線技師、臨床検査技師、臨床工学技士の医療系国家資格取得と「チーム医療」に活きる力を習得。2011年開校の新しい大学だからこそ、日々進化を遂げ、学生と共に成長し続けていきます。

純真学園大学の特長

学校の特長1

医療職者に必須の人間力、コミュニケーション能力、グローバルな視野を養う「純真学」

2016年からカリキュラムを一新した純真学園大学。なかでも共通教育科目の一つ「純真学」は、その中核をなすもので、書や茶道などの伝統文化を学ぶ「社会人セミナー」や、対話力を磨く「コミュニケーション論」、海外の大学や病院を短期訪問する「異文化交流」など、計6分野の科目群で構成されています。半世紀以上前に学園創立者・福田昌子が掲げ、今にも通じる学園訓「気品」「知性」「奉仕」の精神を具現化するこの教育プログラムを通して、現代の医療現場で求められる感性、人間性と幅広い教養をもった人材を育成します。

学校の特長2

SG(スモールグループ)制で、本学だからこその教員と学生の距離の近さを実現

本学では、一人の教員が5~6名の少数学生を担当するSG(スモールグループ)制を導入しています。医療現場でのキャリア豊富な教員が、カリキュラム選択や学習面での指導、進路についてのアドバイスはもちろんのこと、生活面での相談ごとにもきめ細かく対応。あらゆる角度から、学生の大学生活を全力でサポートしています。尊敬できる先生や同じ夢を持つ仲間と、密にコミュニケーションを図れることもSG制ならでは。教員が学生一人ひとりに気を配りやすいため、勉学に集中できる環境づくりを行うことができ、「SG担当の先生に何でも気軽に相談や質問ができるので、とても心強い」と学生たちにも好評です。

学校の特長3

将来のチーム医療実践に向けた教育!国立病院機構九州医療センターと提携

本学では、医療現場で重要性を増すチーム医療実践に向けて、インタープロフェショナル(多職種連携)教育を実施しています。4年間を通じた学科横断型カリキュラムにより、自らの専門分野のみならず他職種の専門性を理解し、職種間の協働・連携の重要性とチーム医療の運用について学びます。また、本学と国立病院機構九州医療センターとの提携本格化により、高度医療の行われる現場環境と、同センターが取り組む最先端のチーム医療について、実践と理念を間近に体感することが可能になりました。

学校の特長1

医療職者に必須の人間力、コミュニケーション能力、グローバルな視野を養う「純真学」

2016年からカリキュラムを一新した純真学園大学。なかでも共通教育科目の一つ「純真学」は、その中核をなすもので、書や茶道などの伝統文化を学ぶ「社会人セミナー」や、対話力を磨く「コミュニケーション論」、海外の大学や病院を短期訪問する「異文化交流」など、計6分野の科目群で構成されています。半世紀以上前に学園創立者・福田昌子が掲げ、今にも通じる学園訓「気品」「知性」「奉仕」の精神を具現化するこの教育プログラムを通して、現代の医療現場で求められる感性、人間性と幅広い教養をもった人材を育成します。

学校の特長2

SG(スモールグループ)制で、本学だからこその教員と学生の距離の近さを実現

本学では、一人の教員が5~6名の少数学生を担当するSG(スモールグループ)制を導入しています。医療現場でのキャリア豊富な教員が、カリキュラム選択や学習面での指導、進路についてのアドバイスはもちろんのこと、生活面での相談ごとにもきめ細かく対応。あらゆる角度から、学生の大学生活を全力でサポートしています。尊敬できる先生や同じ夢を持つ仲間と、密にコミュニケーションを図れることもSG制ならでは。教員が学生一人ひとりに気を配りやすいため、勉学に集中できる環境づくりを行うことができ、「SG担当の先生に何でも気軽に相談や質問ができるので、とても心強い」と学生たちにも好評です。

学校の特長3

将来のチーム医療実践に向けた教育!国立病院機構九州医療センターと提携

本学では、医療現場で重要性を増すチーム医療実践に向けて、インタープロフェショナル(多職種連携)教育を実施しています。4年間を通じた学科横断型カリキュラムにより、自らの専門分野のみならず他職種の専門性を理解し、職種間の協働・連携の重要性とチーム医療の運用について学びます。また、本学と国立病院機構九州医療センターとの提携本格化により、高度医療の行われる現場環境と、同センターが取り組む最先端のチーム医療について、実践と理念を間近に体感することが可能になりました。

学校の特長1

医療職者に必須の人間力、コミュニケーション能力、グローバルな視野を養う「純真学」

2016年からカリキュラムを一新した純真学園大学。なかでも共通教育科目の一つ「純真学」は、その中核をなすもので、書や茶道などの伝統文化を学ぶ「社会人セミナー」や、対話力を磨く「コミュニケーション論」、海外の大学や病院を短期訪問する「異文化交流」など、計6分野の科目群で構成されています。半世紀以上前に学園創立者・福田昌子が掲げ、今にも通じる学園訓「気品」「知性」「奉仕」の精神を具現化するこの教育プログラムを通して、現代の医療現場で求められる感性、人間性と幅広い教養をもった人材を育成します。

学校の特長2

SG(スモールグループ)制で、本学だからこその教員と学生の距離の近さを実現

本学では、一人の教員が5~6名の少数学生を担当するSG(スモールグループ)制を導入しています。医療現場でのキャリア豊富な教員が、カリキュラム選択や学習面での指導、進路についてのアドバイスはもちろんのこと、生活面での相談ごとにもきめ細かく対応。あらゆる角度から、学生の大学生活を全力でサポートしています。尊敬できる先生や同じ夢を持つ仲間と、密にコミュニケーションを図れることもSG制ならでは。教員が学生一人ひとりに気を配りやすいため、勉学に集中できる環境づくりを行うことができ、「SG担当の先生に何でも気軽に相談や質問ができるので、とても心強い」と学生たちにも好評です。

学校の特長3

将来のチーム医療実践に向けた教育!国立病院機構九州医療センターと提携

本学では、医療現場で重要性を増すチーム医療実践に向けて、インタープロフェショナル(多職種連携)教育を実施しています。4年間を通じた学科横断型カリキュラムにより、自らの専門分野のみならず他職種の専門性を理解し、職種間の協働・連携の重要性とチーム医療の運用について学びます。また、本学と国立病院機構九州医療センターとの提携本格化により、高度医療の行われる現場環境と、同センターが取り組む最先端のチーム医療について、実践と理念を間近に体感することが可能になりました。

純真学園大学からのメッセージ

2016年度より「国立病院機構 九州医療センター(福岡市中央区)」との連携が本格化します。九州医療センターの先端設備・機器を学生教育に活用することで、本学の教育環境がさらに向上します。

また、従来カリキュラムを体系化、充実させた新カリキュラムも始まります。医療人としての誇りを培う「純真学」を盛り込み、希望する進路に合わせて選べる特徴的な科目を各学科に増やしました。

(4/6更新)

純真学園大学の学部・学科・コース

キャンパスライフレポート

詳細を見る

保健医療学部 医療工学科

古賀 愛望さん

充実した学内実習が「臨床工学技士」への道につながっていると実感!

入試情報

実施している前年度入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 <看護学科/放射線技術科学科>163万6000円 <検査科学科/医療工学科>153万6000円
(入学金、施設設備維持費、実験実習費等含む。教科書代、学外実習費、保険料等別途必要)

問い合わせ先・所在地・アクセス

純真学園大学

〒815-8510 福岡県福岡市南区筑紫丘1-1-1
TEL:0120-186-451 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
福岡県福岡市南区筑紫丘1-1-1 「大橋(福岡県)」駅から徒歩 約8分

地図

 

路線案内

純真学園大学(私立大学/福岡)

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