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学校の特長

きめ細かな少人数制

教授と先生が近い。更に一人ひとりのキャリアデザインをバックアップ

学生1人ひとりの個性や隠れた潜在能力を引き出すため、教員が丁寧に指導していくことが本学の特徴。授業と制作や表現、地域社会との関わりを通じて、学生が打ち込める何かを教員は共に探していく。また、有資格のキャリアカウンセラーが『キャリアサポートセンター』に常駐し、学生ひとりひとりにきめ細やかに対応している。また、社会とのコミュニケーション能力を養う『社会実践科目群』を設置。文章表現力やプレゼンテーション能力を磨き、ボランティアや地域との交流など社会貢献活動を単位認定することによって、企画力やプロデュース能力、国際感覚や地域社会と芸術を結ぶコーディネート力を身につけていく。 学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

最前線で活躍するプロフェッショナル教授陣から学べます

数多くの絵本や画集で著名なイラストレーションクラスの永田萌客員教授、第29回木村伊兵衛賞を受賞し、本学卒業生でもある新進フォト・アーティスト、写真クラスの澤田知子客員教授、東映動画(現社名・東映アニメーション)で劇場上映作品やTVシリーズなどの作画監督を務めてきたCG・アニメーションクラスの角田紘一教授など第一線で活躍中の教授から、身近に学べることが魅力である。 学校の特長2

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

2008年より芸術文化デザインクラスがスタート。環境デザインクラスはコース選択制に

「芸術による社会への貢献」が本学の理念。そのために地元京都・滋賀の芸術・文化を熟知し、それらを新たな視点からとらえて企画・編集し、社会に向けて発信できる人材を養成する。学ぶ内容は芸術文化の知識や研究方法と、コミュニケーションデザインやデジタルでのデザインの2本立て。また、2008年4月より環境デザインクラスが建築デザインコース・インテリアデザインコース・ファニチャーデザインコースの「3コース選択制」となり、専門ジャンルに特化した学びが可能となる。グラフィックデザインクラスは従来より広告クリエイティブコース・パッケージデザインコース・インタラクティヴデザインコースに分かれて学べる。 学校の特長3