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学校の特長

学費が安い・奨学金制度あり

すぐれた素質を経済的理由で失わないために学内奨学金を拡充しています

すぐれた才能や素質を心強く経済面からサポートする奨学金制度。本学では、日本学生支援機構、地方自治体、民間育英団体など一般的な奨学金制度に加え、独自の奨学金制度を設けています。新入生特別経済援助奨学金(給付)、新入生緊急給付奨学金(給付)、活水女子大学1種奨学金(給付)・2種奨学金(貸与)、父母会奨学金(給付)、勤労奨学金(給付)、教育ローン利子補給奨学金(給付)、活水学院学生・生徒奨学金(1/2給付・1/2貸与)など、様々なケースに対処できるよう、年々拡充されています。 学校の特長1

歴史や伝統がある

活水の伝統と豊かな心を受け継いだ多くの先輩方が様々な世界で活躍しています

1879年、宣教師エリザベス・ラッセルが、長崎の地にキリスト教精神に根ざした《活水》の礎を築いて1世紀余り。「女性に最高水準の教育を」という理念は、《少人数制による徹底教育》《教師と学生との確固たる信頼関係》《学部学科の枠を超えた連携》などに今も受け継がれています。さらに文学部・音楽学部・健康生活学部の3学部も時代と社会の多様化に応じつつ、専門知識と技能の習得、資格取得を目指し、より高度な教育内容へと進化し続けています。これからも変わらない《活水》の伝統と価値観を受け継いだ女性たちは、 “人としての豊かな心”で地域や国際社会の発展に貢献し続けます。 学校の特長2

遊びも通学も便利な都会の学校

小高い丘の赤い屋根とゴシック様式の素敵なキャンパスは羨望の的です

オランダ坂を上りつめた丘の上。ひときわ大きく赤い屋根が、本学の東山手キャンパスです。永く人々にランドマークとして親しまれてきた芝生と緑に囲まれた美しい本館。荘厳なパイプオルガンの調べが響く大チャペル。他学生から常に“羨望”されるその落ち着いた雰囲気と独特の趣に満ちた空間は、長崎の中心街から10分も離れていない事を忘れそうです。また学外に一歩出れば、そこは観光都市・長崎のメインスポット。外国人居留地の面影を残す洋館群や大浦天主堂、グラバー邸など異国情緒あふれる町並みが広がっています。 学校の特長3