トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

教育方針や校風が魅力

「自由自治」精神のもと、教職員・学生が1つになって"表現する大学"を創造し続ける

「研究のために半年間、海外に行ってきま〜す」「体験した伝統工芸にはまり、弟子入りを決意しました」「イタリアの家具メーカーのコンペで、イスのデザインが採用されました!」「マンガ作品完成。さあ、出版社に持ち込もう」…。これはすべて、在学中のできごと。果てしなく広がる学生の可能性に、教員は時に共感し、触発しながら互いを高めあう環境を作ってくれます。さらに、ユニークなクラブやサークルはもちろん、意気投合する仲間が次々と集まり、キャンパス内のあちこちで毎日新しいことが繰り広げられています。京都精華大学は、あなたのやりたいことがあなた次第で実現する場所です。 学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

興味のある学びや研究テーマをより深め、新たな発見をする体験プログラムが充実

人文学部では、大規模な学科改組を2009年4月に予定しており、柔軟な学びに対応できるカリキュラムを計画しています(構想中)。夏休みなどの長期休暇を利用して、学生各自の研究テーマをもとに国内外の演習地に行き、現地調査や文献資料研究を行う「フィールドプロジェクト」や、企業や自治体、NGOなど実社会の現場で実務を体験する「インターンシップ」など、体験プログラムを多数用意します。また、芸術・デザイン・マンガ学部では、3年次の夏期休暇を利用して、「京都の伝統美術工芸」の学外実習を実施。京都ならではの地場産業や工房で、伝統工芸に実際に触れながら技術を体得。新たな表現の可能性を見出していきます。 学校の特長2

施設・設備が充実

新しい校舎に最先端の設備、そして豊かな自然。2つの魅力が融合したキャンパス

学習・研究には欠かせない「情報館」では、芸術系・社会科学系を中心に約23万冊に上る図書をはじめ、映像、音楽にいたるまで膨大なソフトを収蔵。1階のメディアラボには、最新のAV機器を完備しています。その他にも、高性能マシンがそろうデジタル施設や、地元の食材を使ったメニューが豊富な学生食堂、ラウンジの一角にはゆったりくつろげる畳敷きスペースなどがあり、キャンパスライフを満喫できる充実の施設・設備が整っています。さらに、キャンパスの半分以上が、なんと自然いっぱいの森。四季折々の表情を見せ、学生の散歩コースになっています。またデッサンモデルとして鹿やツル、クジャク、チャボなども飼育されています。 学校の特長3