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学校の特長

就職に強い

「面倒見が良い大学」と言われる最大の理由は「就職課」の多種多彩なサポート力!

毎年高い就職内定率を達成している崇城大学。その最大の理由は教員と就職課スタッフの徹底的なサポートにあります。情報提供や学内での説明会やガイダンスなどのイベントの開催、就活指導を行っています。さらに、担任教員とキャリア・アドバイザーが一人ひとり全員と面談。それぞれのニーズをふまえた「就職カルテ」を作成し3人4脚で就職が決まるまで個別フォローをしています。また、全国の地方紙や産業紙を図書館に完備し地元での就職を希望する学生に好評です。さらに東京・浜松町付近に家具や備品を完備したワンルームマンションタイプの契約宿舎を用意。東京での就職活動を行う学生が活用しています。 学校の特長1

学園祭などのイベント充実

様々な人と出会い、体験をする4年間。総合大学ならではの充実したキャンパスライフを

入学式からはじまる充実した毎日は「あっ」という間。崇城大学では年間を通して様々なイベントがあります。入学式後には『新入生特別研修』が。この研修は崇城大学阿蘇研修所(山の家)で学科ごと1泊2日で開催。新しい友達や先生との親睦を深めることで、充実した学生生活のスタートを切ることができます。また、10月には大運動会が。「中山君とゆかいな学生たち」というサブタイトルのもと、豪華賞品が用意されたビンゴ大会もあるなど楽しめるイベントです。翌月の11月には「井芹祭」という学園祭が。各学科の研究発表や展示、模擬店、ステージでのコンサートなどが行われます。恒例の花火大会には大勢の地域の人も訪れ毎年賑わいます。 学校の特長2

自然がいっぱいの広いキャンパス

高台の緑豊かなキャンパスが魅力ある学びの場となります

大学用地40万平方メートルという広大な崇城大学のキャンパス。ここには最新の施設・設備を備えた研究棟などが立ち並んでいます。ライフサイエンス研究の中枢設備となる医薬工学研究棟や新素材創出に取り組む衝撃先端技術研究センター、医薬品の研究開発や実習・卒業研究支援のための生物科学研究棟など40を超える施設・設備が広大な敷地内に配置されています。また空港キャンパスは、熊本空港と誘導滑走路で結ばれ空港に直接アクセスできる世界で唯一の設備。約5万平方メートルのスペースに「北ウイング」と「南ウイング」があり、各種航空機・ジェットヘリに触れることができ、リアルに航空工学を学べる施設となっています。 学校の特長3