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学校の特長

就職に強い

目標を設定し、きめ細かく就職をサポート。幅広い業種から求められる人材を育成します

入学してから、できるだけ早く将来の目標が設定できるよう、キャリア支援スケジュールは、1年次から始まります。1・2年次では、一人ひとりが充実した学生生活を送るための、多種多様なキャリア形成プログラムを用意し、3年次には、全11回に及ぶ就職ガイダンスを開催し、就職活動の心得からスケジュール作成、履歴書の書き方、個別面談、面接シミュレーションまできめ細かく指導します。キャリア支援プログラムの一部が厚生労働省の「YES-プログラム」に認定されており、講座を修了すれば「若年者就職基礎能力修得証明書」が発行されます。また、企業からの信頼が厚く、毎年幅広い業種から多くの求人票が寄せられています。 学校の特長1

留学制度がある

世界10大学への多彩な留学・研修プログラムを用意。国際人としての視野を養います

留学・研修制度やアドバイザー制度・単位互換制度など、各種制度が充実。アメリカ3大学、オーストラリア2校、中国2大学、韓国1大学、トルコ1大学、マレーシア1大学と教育・文化交流協定を結び、多彩な留学・研修プログラムを用意しています。語学はもちろん、文化・社会・歴史を学びつつ、ホームステイや学内行事などを通じて、現地の社会事情を直接体験して国際感覚を養います。また、在学生と留学生との親交プログラム「国際交流フレンドシップ制度」は「留学生と親密な関係を築くことで視野が広がる」と好評を得ています。 学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

さまざまな企業、自治体、団体でインターンシップを実施。仕事への理解を深めます

インターンシップを「在学中に自らの専門、将来のキャリアに関連した就業体験を行うこと」と位置付け、積極的な参加を促しています。受け入れ先は企業、病院、大学、NPO法人と多種多様。松山東雲短期大学、愛媛大学、松山大学と本学の4大学間で協定を結び、愛媛県下の企業、自治体、団体などへ学生を派遣しています。派遣先の企業では、現場での体験を通じて、社会や仕事への理解を深めます。また、国際文化学科では、独自の「スタディ・プログラム」を採用しており、インターンシップをはじめフィールドワーク、海外留学、発表会の企画・運営など、実践・体験を重視した授業によって、社会での即戦力を養っています。 学校の特長3