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学校の特長

施設・設備が充実

最先端の学修施設、快適な学生生活が送れる環境を整えています

横浜キャンパスは、みなとみらい21地区を望む横浜に、湘南ひらつかキャンパスは富士山を遠望する平塚にあり、それぞれが特色ある絶好のロケーションです。免震構造を採用した横浜キャンパス23号館は工学部における研究の中心で、より安全な環境で実験に集中できるように配慮。両キャンパスともコンピュータ演習室は授業以外には、個人利用ができるよう開放しています。約106万冊の蔵書がある図書館は大学の知の宝庫。CDやビデオの視聴もできる多機能な図書館です。また、各種マシンを備えたトレーニングルーム、外国人講師と自由なコミュニケーションができるEnglish Loungeなど、学びの質を高める環境を整えています。 学校の特長1

就職に強い

1年次から就職支援のためのキャリア教育プログラムを導入し、キャリア形成をサポート

現在の社会では、生き方や仕事に対する目的意識が明確で「自己成長に意欲的」なスタンスが必要不可欠です。本学では時代や企業が求める人材像を的確にとらえ、社会が求める「自己実現力」「自己発見力」「自己表現力」「問題解決力」「対人関係力」の5つの力を身につけるために多彩なプログラムを用意しています。たとえば、自己分析や自己PR、企業研究や面接試験対策など、実践的な就職対策の課外講座、資格取得講座も多数用意して支援しています。また、授業にキャリア教育プログラムを導入し、自己価値向上から就職活動までを指導しています。 学校の特長2

学費が安い・奨学金制度あり

安心して学業に専念できる奨学金制度が充実。在学生の約1/6が奨学金の利用者です

学生が安心して学びに専念できるよう、経済面からの学生支援として奨学金制度を充実させています。なかでも入学試験の成績によって採用を決める本学独自の「給費生制度」は、約80年の伝統があり、優秀な学生の才能育成を目的として導入されました。試験は12月23日に本学を含む全国18会場で実施。給費生として採用された場合は、奨学金が原則として4年間給付され返還義務は一切ありません。入学金等を除く初年度納入金が免除。入学後、文系学部は年額100万円、理系学部は年額120万円を給費。自宅外通学者に年額60万円の生活援助金を給費します(2008年度参考)。 学校の特長3