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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

興味を広げ、進路に直結する学びがズラリ。経済学部で新たな2コースが誕生!

本学では、他学部の専門科目を最大30単位認定する「経法相互乗り入れ」を実施。これを活用すると、自分の興味やめざす進路に応じて、経済と法律の知識を組み合わせて学ぶことができ、卒業後の進路や活躍の幅を拡げることができます。また、各学部のコースでは、目標とする進路・職種に応じて必要な科目を体系的に用意。効率の良い学びが可能です。また、ITスキルや語学力を磨く「情報副専攻」「国際教養副専攻」も設置。さらに、2008年度より経済学部で「会計ファイナンスコース」「ITキャリアコース」が始動。社会の第一線で活躍できる人材育成のために、常に新しい教育システムを取り入れているのが大阪経済法科大学の特長です。 学校の特長1

就職に強い

実績が語る「就職力」。上場企業のほか公務員・警察官・消防士、大学院進学も。

入学後すぐにキャリア教育が始まる本学では、正課授業として「キャリア開発I〜IV」を開講し、1人ひとりが将来の進路をイメージしキャリアデザインを描けるようマンツーマンのアドバイスを実施。こうしたきめ細やかな「総合就職支援プログラム」が高い就職実績につながっています。さらに、本学で描ける進路は企業への就職だけではありません。法曹(裁判官・検察官・弁護士)として活躍するため法科大学院へ進学する、あるいは国家公務員や地方公務員、警察官、消防士への道を進む学生も多数います。これらの難関試験合格を、受講料無料の「Sコース」をはじめとする本学独自のバックアップシステムが強力に支援します。 学校の特長2

資格取得に有利

1人多資格をめざす「資格力」。授業と連動した資格講座で理想的なスキルアップ!

本学の高い就職実績の秘密は、経済と法律という社会に直結する学び、就職サポート力の高さ、そして「資格力」にもあります。「1人多資格」をめざす本学では、社労士・宅建・TOEIC(R)・FP・販売士・IT資格など多種多様な資格講座を学内で開講。それぞれがめざす進路に応じて、取りやすい資格からチャレンジできるように配慮されています。合格することが自信になり、さらに興味を深めて難易度の高い資格に挑戦する学生も大勢います。また、充実したコンピュータ・外国語科目は、資格講座とリンクしており、正課の学びが資格取得にも活きます。授業で得た知識を生かし資格試験に臨めるこの環境が、1人ひとりをスキルアップさせていきます。 学校の特長3