トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

学園祭などのイベント充実

非日常が日常。感性を刺激し、感動を体感する様々な表現ステージの連続

感性を刺激するアートイベントが日々展開されているキャンパス。なかでも多彩なアートスピリッツ溢れるイベントとパフォーマンスで盛り上がる学園祭は、日ごろの成果を実践できる絶好のステージです。音楽ライブ、ファッションショー、造形作品展、ダンスパフォーマンスなど、学生自ら企画・制作したイベントは大迫力。約150店が軒を連ねる模擬店は毎年大好評。なかでも人気は「てづくり横町」。芸大生が作った陶器や染物、アクセサリーなどが並んでいます。また、学園祭以外にも自分を表現する環境を展開しており、芝居やオペラの公演、学外イベントへの作品提供や参加、音楽系クラブなどによるコンサートも積極的に実施しています。 学校の特長1

施設・設備が充実

芸術家の卵を育て、芸術表現の新しいニーズに応える充実した施設・設備がいっぱい

地上8階・地下3階の「芸術情報センター」には、芸術情報集積の場である図書館のほか、パイプオルガンを備えたホールなど、本学の多様な学科内容を反映した多彩な設備があります。国内外の優れた芸術作品・資料を保有しているのが「大阪芸術大学博物館」。貴重なコレクションを広く社会に公開するとともに、博物館学芸員の資格取得に必要な実習も行っています。「総合体育館」は大阪都市景観建築賞(大阪まちなみ賞)を受賞した斬新なデザイン。館内には体育施設のほか、ギャラリーや書店、食堂なども備えています。全国の大学でも屈指の舞台実習施設が「大阪芸術大学芸術劇場」。臨場感あふれる「魅せる劇場」環境を追求しています。 学校の特長2

先生・教授・講師が魅力的

芸術教育とは「出会い」そのもの。よき師の人間性に触れ、技術・感性を磨く

大阪芸術大学には、芸術制作に没頭できる空間があります。表現を突き詰めていく時間があります。学生がその気になったとき、先輩、仲間、さまざまな施設、最先端の情報、そして教授たちが、学生を包み、刺激し、支援します。なかでも教授に課せられた使命の重さを理解している本学では、すべての学科において魅力的な教授陣を揃えています。第一線で活躍中のクリエイターをはじめ、専門領域における高度な技能を携え、指導力においても秀でた逸材ばかり。なかにはアッと驚く有名人も名を連ねています。知識や技術を学ぶだけでなく、ぜひ一人ひとりの人柄にも触れて、作品制作の糧としてください。 学校の特長3