トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

福祉と食、心それぞれの視点から見つめ解決する知恵と豊かな感性、人間性を身につける

人間関係学部では、心の不思議について理解を深め、人と人との関わりを学び研究します。心理学科、子ども学科では、より良い人間形成・人間発達、社会との関わり方や人と人との関係を築くための知恵と行動力を身につけた、“心=人間関係”の問題を解決できるスペシャリストを養成します。また、健康福祉学部(H20年4月名称変更)は、社会に横たわるさまざまな問題を、福祉と食、それぞれの視点から見つめ解決できる知恵と、豊かな感性、人間性を身につけます。食健康学科では、食の安全・安心と健康に貢献する管理栄養士を育成。総合福祉学科では介護福祉士の資格も取得できるようになります。 学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

様々な分野で第一線の活躍の先生から学ぶ

人間関係学部 心理学科の犯罪心理学では、テレビでもおなじみの犯罪心理学の第一人者、長谷川教授に学びます。実際の事件の被告人と直接会ってカウンセリングを行い、時には裁判にも証人として出廷するという現場主義の授業。あの有名な事件の被告人が書いた本物の手紙など衝撃の内容に学生たちも釘付けです。また、人間関係学部 子ども学科では、国際的な賞を数多く受賞し絵本作家でもある高畠教授の「絵本制作」授業があります。自分たちでストーリーを作り、絵本を完成させます。絵の上手い下手ではなく、一人ひとりの発想を大切にする気持ちを学ぶ授業です。 学校の特長2

就職に強い

授業はもちろん、対策講座も少人数制できめ細かな指導で対応

アットホームな雰囲気の大学で、授業も少人数制なのでわかりやすいと評判です。また、教員採用試験対策では2年次より少人数の対策講座を実施しています。ここでは幅広い教養と高度な専門内容が問われるだけに、その傾向と対策を練るのはもちろん、目標に向かって学生と教員が一体となり学ぶことで、教員としての資質も磨いていきます。 学校の特長3