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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

基礎から実践的に学ぶ工学部と、自由な発想力を育てる芸術学部

●工学部では、最初に「ものづくり」の魅力を知ってもらいます。1・2年次では、実習と講義をバランス良く配置することで基礎を身に付けてもらいます。その中で分からないことがあったら、学習支援センターで個別指導を受けることもできます。卒業までには、応用力を身に付け、エンジニアとしての自信までも培っていきます。●芸術学部では、講義と実習・演習をバランスよく配し、有名アーティストによる講義も多数行われます。少人数教育による教員との豊富なディスカッションが自由な発想力を育てます。それが読売広告大賞での3年連続グランプリ、キヤノン写真新世紀グランプリなど多数の優秀な若手クリエイターが生まれる背景となっています。 学校の特長1

施設・設備が充実

ハイテク設備と13のスタジオが研究と創作を強力にバックアップ

●工学部では、文部科学省が認定する最先端の研究施設を多く保有し、次世代ディスプレイを開発する「ハイパーメディア研究センター」をはじめ、風と人間の安全で快適な関係を探る「風工学研究センター」、高度な科学を探る「ナノ科学研究センター」、人間の複雑な動作を研究する「モーションピクチャースタジオ」などがあります。●芸術学部には、バーチャルスタジオ、モーションキャプチャースタジオ、写真スタジオ、映像スタジオ、サウンドスタジオ、人形アニメーション専用スタジオなど、目的別に13ものスタジオが。他にも多数のコンピュータルーム、アトリエ、暗室、ギャラリー、ゲームルーム、工作室など、強力な設備が制作をバックアップ。 学校の特長2

就職に強い

専門性を生かして就職するもよし。クリエイターとして活躍するもよし

高い意欲と専門性を身につけた本学学生は毎年高い就職率を誇ります。キャリア開発センターによるきめ細かな支援も受けられます。80年以上の歴史があり、多数のOBによるネットワークがあることも強み。木村伊兵衛賞を受賞した本城直季氏をはじめとして、アーティストやクリエイターとして活躍する卒業生も多いのが特徴です。 学校の特長3