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学校の特長

留学制度がある

全卒業生の8人に1人が留学経験者。多彩な留学プログラムが自慢です

東京国際大学アメリカ校を拠点とした留学プログラムがあります。主に2年次を対象に期間は1年間。姉妹校のウィラメット大学の授業を受けることも可能です。寮やキャンパスも共有なので、現地学生とルームメイトになったり、クラブ活動に参加も可能。留学で修得した40単位までを東京国際大学の単位として置換でき、帰国後はそのまま上級年次へ進級できます。また、春休みや夏休みにアメリカ、カナダ、韓国、英国、豪州で実施される海外ゼミナールやアメリカ、中国、韓国、台湾、ドイツ、スウェーデンの世界9カ国(地域)13大学と提携して、1〜2年間の本格的留学生活が送れる長期留学制度も設けています。全卒業生の8人に1人が留学を経験しています。 学校の特長1

就職に強い

就職課による積極的な企業開拓と、きめ細かい個人指導が特徴です

本校の就職支援は、就職課による積極的な企業開拓と、学生の希望と適性をあわせたきめ細かい個人指導が特徴です。1年次から就職活動への意識を高めるキャリアガイダンスを実施。3年次には、就職ガイダンスを開催します。面接対策講座、履歴書講座、エントリーシート講座、筆記試験の他、卒業生を招いての業界・職種研修セミナー、福祉のスペシャリストを目指す学生のための「福祉・心理ガイダンス」などの対策講座を実施します。就職活動の具体的な進め方、主な問い合わせ先などをまとめた就職活動入門書も作成。これらの支援活動により、例年、早期から多くの就職内定者を出しています。 学校の特長2

施設・設備が充実

約1300台のパソコン設置。情報化キャンパスで充実した学びを実現します

商学部、経済学部、言語コミュニケーション学部の学生が4年間を過ごす第1キャンパスには、 学生専用のパソコンルームやAVライブラリー、図書館や語学教室があります。国際関係学部、人間社会学部の学生が学ぶ第2キャンパスは、アメリカの大学の建築様式を取り入れた、白亜の建物と赤レンガの石畳がシンボル。マルチメディア機能を備えた図書館やスタジオ棟が完備しています。大学全体に約1300台のパソコンを設置、ネットワーク接続されています。共用パソコン室は夜間まで自由に使えるので、自主学習に役立つと学生たちに好評です。学生食堂やトレーニングジムなどの施設も充実。快適なキャンパスライフを楽しめます。 学校の特長3