トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

就職に強い

あなたにとっての「キャリア」を強力に支援します

立教大学では、「キャリア」を就職だけでなく、「仕事・職業を含めた、自立した個人としての自分らしい人生のあり方」と考えています。キャリアセンターでは、就職のためのテクニックではなく、自分の将来や仕事について徐々に深く考えていけるプログラムを展開。キャリア授業、体験プログラム、グループワーク・個人相談などを実施しています。その他、Webによる情報検索「立教大学就職ナビ」、4年生の企業内定者が後輩の就職活動を支援するボランティア組織「立教キャリア塾」、若手卒業生による「立教ビジネスクリエーター塾」など徹底的なキャリア支援を行っています。 学校の特長1

きめ細かな少人数制

少人数制による徹底した外国語運用能力の育成

言語教育では、「異文化理解」を深めるとともに、さまざまな人々とコミュニケーションすることのできる「言語運用能力」を修得することを目指し、少人数制教育を徹底しています。特に2008年4月設置予定の異文化コミュニケーション学部では、全学共通カリキュラムの言語教育科目と連動して、学部内に独自の言語科目を設置します。特に1年次の英語必修科目のうちコミュニケーション能力を重視した授業は、1年間にわたり1クラス6名制を実現。また2年次以降のコミュニケーション・スキル科目についても、全言語とも10人台の少人数クラスとするなど、学生間および学生と教員間におけるコミュニケーションを活発化します。 学校の特長2

歴史や伝統がある

それぞれの「時代の問い」に応える校舎と教育体制。すべては学生のために

1918年建造のツタにおおわれた赤レンガの校舎群と最新の設備を誇る近代的な施設。変わらないものと変わりゆくものの共存。それは立教大学の基本理念である、リベラルな精神の象徴でもあります。ただその教育方法や体制は、絶えざる点検と改訂を行って時代の要請と学生のニーズに応えることをモットーにしています。その考えのもと、1990年代にスタートしたのが、立教大学の「全学共通カリキュラム(全カリ)」です。全カリは、総合教育科目・言語教育科目ともに、他に類例をみないほど豊富な科目を展開。学生には、どの学部・どの学科、またどの年次でも、多彩あるいは高度な教養教育の機会が保障されているのが、大きな特徴です。 学校の特長3