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学校の特長

寮などの学生サービスが充実

万全のセキュリティと多彩な施設を備えた寮が安全・快適なキャンパスライフを実現

熊谷キャンパス内にある学生寮「ユニデンス(University Residenceの略称)」は地上14階建てのツインタワー。女子寮400室、男子寮438室があります。棟内への人の出入りはカードキーシステムによって厳重に管理されており、フロントにはスタッフが常駐しており、万全のセキュリティ体制になっています。また、大画面を備えたシアタールーム、レストラン、カフェテリア、カラオケルーム、フィットネスルーム、ランドリーなど多彩な付帯施設もあります。もちろん、寮といっても門限はなく、行動を制限されることもないプライバシーを重視した完全個室タイプですのでマンションでの1人暮らしの感覚で生活できると評判です。 学校の特長1

キャンパスがきれい

いつも何かが新しい。立正大学のキャンパスが変わり続けています

明治5年に近代教育機関として開学した立正大学。良き伝統はそのままに、毎日通うキャンパスを使いやすく居心地のいい空間にリニューアルしています。大崎キャンパスでは、総合学術情報センターを皮切りに外観デザイン、施設を改修。学生交流ゾ−ンやアメニティ空間を充実させ、ネットカフェと連係したカフェ(約250席)などを配置しました。熊谷キャンパスは、現在再整備工事に着手しており、第一期工事が2010年に竣工予定。広大な敷地や豊かな自然を活かして、親水広場や森の散策路などのリフレッシュ空間、野外運動施設や屋内トレーニング施設など健康増進のための空間を建設しています。 学校の特長2

自然がいっぱいの広いキャンパス

約35万平方メートルの広大なキャンパスには、学生生活に必要な施設がそろっています

熊谷キャンパスのある熊谷市は、県の中心都市でありながら、水と緑があふれる荒川や秩父山系にも近い恵まれた環境にあります。キャンパスの魅力は、約35万平方メートルの広大な敷地。教育、研究施設はもちろん、14階建てのツインタワー型学生寮、5つの異なるスタイルの食堂、体育館やグラウンドなどのスポーツ施設、学生専用駐車場など、学生生活をサポートする環境が整っています。赤レンガ広場では昼休みを利用して各サークルが日ごろの成果を発表するなど、広大なキャンパスライフを満喫しています。また品川・大崎エリアには、都会の喧騒と住宅街の雰囲気、二つの魅力を味わえる大崎キャンパスがあります。 学校の特長3