トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

先生・教授・講師が魅力的

各分野の研究者や豊富な実務経験者が、チームを組んで学びをサポート

本学の大きな魅力は各分野で優れた実績を誇る教員で構成されていることでしょう。『国際観光学科』では、観光地診断や観光資源開発に取り組む一流の研究者や、宿泊・旅行の第一線で活躍する実務経験者、『社会福祉学科』では、「高齢者福祉」「障害者・児童福祉」「医療・精神保健」「地域福祉」に精通した第一線の研究者、『健康栄養学科』では、教員全員が医師や管理栄養士といった医療関係の有資格者、そして『薬学科』では、最先端の研究を行っているベテランから新進気鋭の研究者でそれぞれ構成されています。各学科とも、教員同士が互いに連携を取り合いながら、入学から卒業まで親身に学生一人ひとりをサポートします。 学校の特長1

きめ細かな少人数制

学生の個性にあわせた、きめ細かな指導を可能にする少人数の教育体制

大学の使命の一つに学生の自主性と創造性の涵養があります。この目標達成のため本学では少人数教育を重視しています。本学には97名(2007年度実績。薬は2年次まで)もの専任教員が在籍。この恵まれた環境の中で教員は学生としっかりとコミュニケーションをとり、一人ひとりの個性や適性をしっかり把握できるようサポートしています。1年次の教養セミナーでは受身の学習から主体的に学ぶための姿勢の指導やレポートの書き方にはじまり、2〜3年次の専門ゼミではテーマに沿った研究を深めながら意見発表やディベートのスキルも指導します。そして4年次の卒業研究にいたるまで、学生との密接な交流の中できめ細かな指導を実施しています。 学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

多彩な実習とインターンシップで学生の将来をサポート

本学では、社会で即戦力となる人材を育成するため、実学主義を教育研究の柱としています。そのため、カリキュラムには学内外での実習・調査・研修等の実践的授業を豊富に取り入れています。この実践的授業で学生は、社会に出て必要な専門知識や技能、さらに知性・感性・人間性やコミュニケーション能力等を学びます。『国際観光学科』では、研修の授業で「もう一つのキャンパス・ハウステンボス」でのインターンシップをはじめ国内外の観光地を視察、『社会福祉学科』『健康栄養学科』では、県内外の豊富な施設での実習、『薬学科』では、製薬会社での早期体験学習や5,6年次に実施される薬学実務実習等、各学科とも豊富な実習を用意しています。 学校の特長3