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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

好奇心のおもむくまま、学部学科の壁を越えて、幅広い知識・教養を身につけられます

尚美学園大学では、学生が専門分野を確立すると同時に、幅広い分野の知識や教養を身につけられるよう、全学部に共通する科目を用意しています。1〜2年次に広く教養を身につける「総合科目」、2年次までに保健体育に関する「ウェルネス科目」、4年間を通じて「情報科目」と「外国語科目」を履修します。特に「総合科目」は、メディア・コミュニケーション、社会科学、人文科学の3つの分野に大きく分かれており、その中から学生一人ひとりが自分の興味のある分野を自由に選択できるのが特徴です。指導に当たる講師陣も多彩な顔ぶれ。トップアーティストの振付などで、芸能界で活躍中の先生をはじめ、さまざまな分野から一流の講師を招いています。 学校の特長1

施設・設備が充実

「川越」はスポーツ施設などが充実。一方「上福岡」はアート制作に没頭できる環境です

総合政策学部のある川越キャンパスは、カラフルな建物が並ぶ近代的な雰囲気。学生の憩いの場であるカフェテリアや、ダンスを学べるパフォーミング・アーツスタジオ、人工芝のサッカーグラウンドなどがあります。また、学内のあちこちに設置されている情報コンセントから、いつでも自由にインターネットに接続できます。芸術情報学部のある上福岡キャンパスは、レンガ調の建物が並ぶアーティスティックなたたずまい。音楽ホールや大小合わせて70教室あるレッスン室のほか、映像スタジオなどのメディア系の実習室や、最新のCGに利用されるモーションキャプチャの演習室などを用意。新しい芸術を創造できる環境を整えています。 学校の特長2

クラブ・サークル活動が楽しめる

スポーツの強豪として有名なサークルのほか、全国的に珍しい女子硬式野球部もあります

本学には、8つの指定強化サークルと約50の文化系・スポーツ系のサークルや同好会があります。指定強化サークルでは、男子サッカー部やバドミントン部、剣道部などが強豪として有名です。そのほか、全国でも珍しい女子硬式野球部や女子サッカー部、女子チアダンス部など、注目を集める新しいサークルが次々と生まれています。また、室内合唱のサークルである新・音楽集団「匠」や、尚美学園大学管弦楽団も、多くのコンクールでめざましい成果をあげています。一般のサークル・同好会も、ダンスや映画、アナウンスなど多種多彩。自分に合ったものを見つけて入ることも、新しくサークルを立ち上げることも可能となっています。 学校の特長3