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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

将来の進路選択に対応した7つのコースを設置

1年次は経営学全般を学び、社会における実践的な能力を修得していきます。2年次からは「実践ビジネス」「観光ビジネス」「財務・会計」「国際ビジネス」「ITビジネス」「福祉経営」「スポーツマネジメント」の7つのコースから自分の目標に向けたコースを選択します。いずれも『実学』を中心とした科目を多数配置。2008年4月から設置される「スポーツマネジメントコース」では、クラブ活動を単位として認定することが特徴です。各コースでは必修科目を少なくし、選択科目を多く設定。学生一人ひとりの将来の目標に向けて本当に必要な知識・スキルを身につけられるよう科目を選択できる体系的な履修を可能にしています。 学校の特長1

資格取得に有利

資格取得を目標にした授業「ライセンスゼミ」。単位と資格を同時に取得しよう

ライセンスゼミは、資格取得を目標にした授業です。ゼミ形式の少人数講義で、資格取得のために必要な知識を学んでいきます。めざす資格を取得した場合は単位としても認定。1年生から受講が可能な画期的な制度です。「日商簿記3級」「3級販売士」「マイクロソフトオフィススペシャリスト」「3級ファイナンシャルプランナー(FP)」「TOEIC(R)」「TOEFL(R)(IBT)」「国内旅行業務取扱管理者」の講座が用意されています。また、さらに上級資格への対策講座を開講し、学生をバックアップしているのがエクステンションセンターです。公認会計士、初級システムアドミニストレータ、総合旅行業務取扱管理者などの資格取得をサポートしています。 学校の特長2

きめ細かな少人数制

授業と合格対策ゼミの両輪で「公認会計士」現役合格をめざす

公認会計士試験は超難関試験です。共栄大学では、ダブルスクールをすることなく、独自に構築した「公認会計士合格ゼミ」で1年生から段階的に実力を養成し、公認会計士試験の現役合格をめざします。学内にはゼミ室を特別に用意。本学会計学の教員と受験のプロである外部講師が、徹底した受験対策を行っています。目標は、2年次までに日商簿記1級を取得、3年次に公認会計士短答式試験合格、4年次で論文式試験合格をめざします。試験の勉強は、基本的に一人でするものですが、ゼミではみんなが同じ目標に向かい、切磋琢磨しながら合格に向けて全力で取り組んでいけるという素晴らしい環境が整っています。 学校の特長3