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学校の特長

きめ細かな少人数制

学生の個性を尊重し、じっくり向き合う、行き届いた教育体制

先生と学生との距離が近く、アットホームで学びやすい雰囲気が本校の特徴。約4割が男子学生で、社会人入学生も受け入れており、多様な学生でキャンパスは活気づいています。「学生が主役」という教育方針のもと、一人ひとりの個性を大切に、きめ細かく指導。卒業後もサポートは続き、栄養士の仕事や管理栄養士国家試験受験などについての相談にも応じるほか、卒後研修や懇談会も実施しています。 学校の特長1

資格取得に有利

知識と実践の両面から学び、将来につながる資格を取得

資格取得を目標としたカリキュラムが組まれており、ほとんどの卒業生が資格を生かして就職しています。生活科学科生活福祉専攻では「介護福祉士<国>」「社会福祉主事任用資格」を、生活科学科食物栄養専攻では「栄養士<国>」「フードスペシャリスト」を、幼児教育科では「幼稚園教諭2種免許状<国>」「保育士<国>」の資格を卒業と同時に取得可能。また、科目選択の仕方によって、その他の資格も取得することができ、卒業後は様々な方面への活躍の場が広がっています。資格取得を含め、就職指導も充実しており、高い就職率を維持しています。(就職者数164名、就職希望者数168名/2007年3月卒業生実績) 学校の特長2

学園祭などのイベント充実

ナラサホには仲間と一緒に楽しめるイベントが盛りだくさん!

ナラサホでは、さまざまなクラブ活動のほかにも、七夕やクリスマスの“きらきらコンサート”、もちつき大会、大学祭、プチ運動会など、季節の行事が盛りだくさん!夏休み期間中などは、地域の子どもたちも参加して、一緒に楽しんでいます。また、4月には下宿生懇談会も実施。一人暮らしをしている学生たちが集う情報交換の場となり、同郷やご近所の先輩・後輩など、学年・学科を問わず仲良くなれます。 学校の特長3