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学校の特長

キャンパスがきれい

エントランスホールではシーズンに合わせた飾り付けがされることも

広大なキャンパスの正門に最も近い位置にある光陵女子短期大学本館。地上3階・地下1階の本館には、少人数のセミナールームから大教室、コンピュータールームまで各種教室が配置されています。教員の研究室も同じ館内にあるから、講義での疑問点などもすぐに確認できるのが最大の魅力。クリスマスの季節が近づくとエントランスホールには3メートルの大きなツリーが飾られ、アットホームな雰囲気で学生生活を送ることができます。さらに姉妹校・名古屋商科大学の敷地内であることを活かし、最先端の教育施設や情報センターで学ぶこともできます。 学校の特長1

就職に強い

正規のカリキュラムと支援体制の両面から、就職活動をバックアップ

英会話スキル・コンピュータリテラシー・秘書技能といった、社会人に必要な基礎的能力を身につける必修科目と、小規模大学という長所を生かしたきめ細かな進路指導・就職支援を行っています。必修科目であるセミナーの担当教員とも連携して、本人の希望や能力に合わせた指導を実施。早い段階から個人面談や適性検査を行うとともに、各種講座の開講やインターネットによる情報提供など、学生の就職活動を多面的に支援しています。その結果、平成19年3月卒業生の就職率は97.8%(就職者数89人)と、高い就職実績を誇っています。また、航空業界への就職希望者のために、エアライン系カリキュラムや対策講座などの支援を行っています。 学校の特長2

留学制度がある

留学コースの留学プログラム以外にも、ユニークな国際交流制度を多く用意

1年次の4月〜7月の春学期に実施する「Gap Year Program」では、事前研修から始まり、2ヶ月間のヨーロッパ旅行、見学、調査、企業見学など自分が計画したプログラムを成し遂げます。そのほか、英国または中国の提携大学で8〜12週間のスクーリング(語学研修)の後、海外企業でのインターンシップや自主旅行(英国のみ)を実習する「フロンティア・スピリット・プログラム」、世界30ヵ国の地域で多国籍のボランティアに参加し、環境・文化・福祉などの分野で共同作業を行う「国際ボランティアプロジェクト」などを用意しています。これらの留学制度を利用することにより、多くの学生がTOEIC(R)スコアを飛躍的にアップさせています。 学校の特長3