トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

就職に強い

就職時の自己アピールに役立つ「YESプログラム」と徹底の個別指導

【保育学科】「個人面談」で自分の個性や適性を知り、教職員とじっくり相談したうえで進路を決定。その後の模擬試験や作文・面接試験も「個別指導」でサポートします。【コミュニケーション学科】厚生労働省が提案する「YESプログラム(若年者就職基礎能力支援事業)」に対応。「YESプログラム」とは「企業の即戦力として、十分なレベルに達しています」ということを国が証明するものです。就職基礎能力(コミュニケーション能力、職業人意識、基礎学力、ビジネスマナー及び資格取得)を身につけた学生に厚生労働大臣名で証明書が発行されます。「就職基礎能力」は企業が若者に求めている能力なので、就職活動の自己アピールに役立ちます。 学校の特長1

資格取得に有利

資格に応じた授業選択と3週間の長期間実習で現場を学ぶ

【保育学科】保育士・幼稚園教諭ニ種の両免許が2年間で取得できます。幼稚園実習は1年次に1週間、2年次に3週間の実習をします。3週間の長期間実習で現場を学びます。【コミュニケーション学科】「フィールドユニット制度」を導入。「幼児教育」「ビジネス」「IT」「心理学」など11のフィールドを設置し、フィールドごとの授業科目を種類別にまとめた「ユニット」を設定しています。取得したい資格・検定に合ったユニットの選択で、効果的に履修できます。●取得できる資格:保育士(国)、幼稚園教諭二種免許状(国)、社会福祉主事任用資格 ●目標とする資格:ホームヘルパー、販売士検定、秘書技能検定、簿記検定、パソコン検定 ほか。 学校の特長2

きめ細かな少人数制

一人ひとりのペースに合わせた授業と豊富な体験実習

アットホームな雰囲気で、一人ひとりに丁寧な授業を展開。保育学科では「動物飼育体験」「里山保全体験」「和紙体験学習」など少人数単位での体験学習が豊富です。より実践的な実習を多く取り入れることで命の尊さを教えられ、カウンセリングができる骨太保育者を育成します。学んだことを豊富な実習で実践する、を繰り返すことで、「覚えた」知識・技術を「使える!」レベルまで磨きあげます。また、コミュニケーション学科の「コンピュータ基礎演習」授業では一人一台のパソコンを使い、グラフ・表組の作り方や様々な操作方法を学生一人ひとりのペースに合わせて、授業中はもちろん放課後までていねいに指導します。 学校の特長3