トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

独自の英語教育プログラムで「英語を好きになる」

「英語が好きになる大学」というキャッチフレーズ通り、聖学院大学には独自の英語教育プログラム(ECA: English Communication Art)があります。「英語は苦手」と思っている人にも、「英語って楽しい!」と思ってもらえるような科目を用意しています。これから英語を学びたい人でも、もっと英語力を磨きたい人でも、レベルにあったプログラムの中から目標にあわせて選択できます。授業はすべて少人数制で、ネイティブスピーカーの先生も多いので、確実に力をつけることが可能です。「海外の大学に留学したい」「国際的なビジネスで活躍できるようになりたい」という夢をかなえるサポートをしていきます。 学校の特長1

きめ細かな少人数制

先生はすぐそばに。顔が見える、声の届く教育が自慢です

大きな教室で先生が一方的に話し続けている……そんな授業は聖学院では行いません。密度の濃い指導や活発な意見交換をするために、履修者50名以下のクラスが、全体の約8割となっています。特に語学や専門演習、卒業研究はほぼ10人前後。そのため、ともに学ぶ友達も作りやすく、先生も学生の顔と名前をしっかりと覚えてくれます。また、「グループ・アドバイザー制」も心強い制度。新入生約10人に1人の割合で専任教員がついて、授業の取り方や学生生活についてアドバイス。先生や職員など大学が一体になって、一人ひとりの学生を応援し、サポートします。聖学院大学が「面倒見のよい大学」といわれるのは、こんなことが要因です。 学校の特長2

就職に強い

就職先をみつけることだけが、キャリアサポートだとは考えていません

就職先がみつかれば就活成功? でもそれで本当に生き生きと働けますか。一生打ち込めることを見つけるために“入学前から卒業後まで”支援すること。それが本学のキャリアサポート最大の特徴です。1年次に「自己発見レポート」、2年次に「自己プログレスレポート」を通して、自分の興味や適性、伸ばすべき能力を見定めます。3年次からは就職活動の意欲を高めるグループガイダンスを皮切りに、実践的な就活支援講座を開催。「絶対就職するための研究会」では内定が決まった4年生が就職活動を支援するなど、一人ひとりとじっくり向き合って、生涯にわたるキャリアデザインをともに築き上げる「気づきの支援」を行っていきます。 学校の特長3