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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

授業は学生が主体!双方向対話型の充実した授業で実践力を身につけます

東京福祉大学は、学生の能力を伸ばす効果的な本学独自の高い教育方法を実践しています。授業には、課題レポートやディスカッションの内容を発表する機会を多く取り入れているのが特徴です。教授や仲間との対話を通し、いろいろな考え方に触れ視野を広げ、また、積極的に自分の意見を述べることで、現場で役立つ思考力、創造力、問題発見・解決能力を身につけていきます。実習重視のカリキュラムも特色です。中でも社会福祉学部の実習は、3年次秋期から4年次春期にかけて社会福祉施設や機関、病院などで半年間を通して毎週2回通う新しいスタイル。授業と実習が交互に進むので、理論と実践が統合できます。 学校の特長1

就職に強い

東京福祉大学は就職率ランキング日本一!資格を生かした就職が可能です

東京福祉大学は、読売新聞社『読売ウイークリー』2007年8月12日号の「就職に『超』強い200大学ランク」において、就職決定者300名以上を輩出している大規模校で、就職率ランキング大学日本一を達成するなど客観的にも評価されています。就職指導室のバックアップも充実しており、2007年3月卒業生の就職実績は98.5%(就職者数396名)。また、地方公務員上級試験や、高校教諭・養護教諭・特別支援学校教諭などのほか、公社・事業団にも多数合格(地方公務員上級など25名、高校教諭・養護教諭・特別支援学校教諭11名(2006年度実績))しています。 学校の特長2

資格取得に有利

国家試験合格者数3年連続日本一!公務員にも多数合格しています

東京福祉大学グループ(東京福祉大学、東京福祉保育・東京医学柔整・名古屋医療福祉・名古屋福祉保育柔整専門学校)は、社会福祉士・精神保健福祉士国家試験で、通学課程の卒業生を出した2004年から3年連続合格者数合計日本一(自校調べ)。また、小学校教諭・養護教諭・1種免許状などをめざす教職課程も充実しています。公務員採用試験(保育士含む)、教員採用試験、社会福祉士・精神保健福祉士国家試験に向けては総長自ら中心となり、充実した試験対策授業を実施。合格のための勉強法を研究し、教員と学生に徹底させています。これらの対策講座は、通常の時間割に組み込まれているので無料の上、無理なく受講することができます。 学校の特長3