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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

学びの質をさらに上げるため、有意義な大学生活を送るための柔軟性あるカリキュラム

玉川大学では、1年を2学期(春学期/秋学期)に分けたセメスター制を採用しています。大学4年間で8セメスターという学期設定で、それぞれの期間で履修すべき科目を開設。8セメスターという細密な学期は、学生の学習の成果を細かく評価し、見直していくことを目的に設定しています。また、教室での対面授業を受講したうえで、インターネットで配信されるコンテンツ(年間1400科目以上)を、どこでも24時間学ぶことができる「e-Education」、学生一人ひとりが目的意識を持って学習と生活に臨めるよう、入学直後からバックアップするFYE(First Year Experience=大学1年次教育)など、学生の学びや将来を考えたカリキュラムを導入しています。 学校の特長1

就職に強い

早い段階から目標を設定し、それに向けて学ぶ。だから就職活動も安心です

玉川大学では「自分のキャリアデザインを考える学生」の支援を目指し、キャリアセンターを設置しています。キャリアセンターでは、コア・FYE教育センターと提携し、年次ごとに目標を定めてキャリア支援を行っていきます。センターに常駐のキャリアカウンセラーとともに、1年次は充実した大学生活を過ごすためのテーマを見つけ、2年次には将来予想される進路の可能性を発見し、3年次には希望する進路に確実に進むためのバックアップを行います。企業・教員・公務員就職に必要なガイダンスや講座、行事など多くのプログラムも用意しています。将来の自分のキャリア設計を早い段階から考え、夢に到達できる力を身につけましょう。 学校の特長2

きめ細かな少人数制

「少人数制」のメリットを最大限に生かすため、大学全体で学生をサポート

専任教員1人あたりの学生数は30人前後。学生生活をより有意義に送ることができるように、玉川では1クラスの学生数をできるだけ少人数におさえるとともに、各クラスに担任の教員をおき、履修指導はもとより、学生生活全般にわたってさまざまなアドバイスをしています。この担任の教員が1年次セミナーの授業を担当するなど、学生の学習意欲を引き出し、自主性を涵養し目標を持って学生生活が送れるよう指導しています。また、クラス担任とともに学生生活上の諸問題に対応する学生主任・学生担当の教員を配置。さらに所属を問わず学生センター学生相談室がいろいろな相談に応じるシステム「SAS(Student Advisory Service)」もあります。 学校の特長3