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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

自分の興味や関心に応じて自由に授業が選択できるカリキュラム

生活科学科と文化コミュニケーション学科では、選択コースに沿った科目を中心に学ぶことで、専門性を高めていきます。それに加えて、必修科目や基幹科目以外の授業は、自分の興味や関心に応じて自由に選ぶことができます。このようなカリキュラムを編成することで、幅広い視野と総合力を養い、多彩なフィールドで活躍できる人材を育成します。また、幼児教育学科では、幼稚園教諭2種免許状と保育士資格の同時取得をめざした実践中心のカリキュラムを編成。授業はアットホームな雰囲気で、知識や技術だけでなく教育者としての心構えも学びます。 学校の特長1

施設・設備が充実

開放的なカフェテリア、CDやDVDも鑑賞できる図書館など、充実した学習環境を実現

内装も外観もオシャレでキレイな学生会館には開放的なカフェテリアがあり、学生たちの憩いの場となっています。また、約28万冊の蔵書が揃う図書館は座席数が383席あり、調べ物やレポート作成、自主研究などに利用されています。図書館は夜8時まで開館しており、ビデオやCD、DVDを鑑賞できるメディアルームやAVホールもあります。この他にも、トレーニングマシンを備えた体育館、ITスキルを磨く情報機器室など、充実の学習環境を実現しています。また、2007年9月に完成した新校舎E館には、幼児用の机やいす、遊具などを備えた模擬保育室やプレイルームを完備。幼児教育学科の実習で使用される他、地域の子育て支援事業にも貢献します。 学校の特長2

就職に強い

地元の優良企業や教育施設で活躍する、数多くの卒業生たち

2007年3月卒業生の就職率は97.7%(就職希望者305名)と高い就職実績を残しています。幼児教育学科では、卒業生の多くが県内の幼稚園や保育園に就職しているため、実習先に安心して学生たちを送り出しています。また、生活科学科と文化コミュニケーション学科の卒業生は、メーカーや商社などの地元優良企業で活躍しており、高い評価を得ています。早期から就職・進路支援活動に取り組み、学生たちの意識向上を図る本学のキャリアサポートが、こうした学生たちの就職活動を支えています。 学校の特長3