トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

施設・設備が充実

最新の研究施設や快適な設備が整ったキャンパスが本荘、秋田、大潟の県内3ヶ所に

多彩な研究施設が整った本学は本荘(システム科学技術学部)、秋田(生物資源科学部)、大潟(生物資源科学部)と県内に3つのキャンパスがあります。それぞれに、最新の研究棟や特別実験棟はもちろん、図書情報センターやコンピュータルーム、体育館、トレーニング室などの運動施設や広々としたカフェテリアなどを完備。快適なキャンパスライフを送ることができます。さらに、大潟キャンパスにある学生寮「清新寮」は、7階建てで200台収容の駐車場を備え、全室個室で朝夕2食付きという充実度。遠方からの学生の受け入れ態勢も十分に整っています。寮費は月額4万6000円(2007年度)で、食事は平日は朝晩の2食、土日祝は朝昼晩の3食が用意されています。 学校の特長1

きめ細かな少人数制

基礎教育から専門科目まで、一人ひとりにきめ細やかな指導が行き届く少人数教育

教員1人あたりの学生数は約8人。一人ひとりに目の行き届いた、細やかな指導を心がけています。基礎教育科目から専門科目まで総勢207人の教員が、少人数教育で入学から卒業までをサポートします。また、本学では2003年度・文部科学省選定「特色ある大学教育支援プログラム」に採択された「学生自主研究制度」があります。これは新入生と2年生が行うことができる制度で、学生は研究テーマを決定し、グループを組織、計画を立てて実施することになります。また、指導教員は必要なアドバイスを行い、実験スペースや機材、そして研究資金を交付してバックアップします。入学前から興味を持っているテーマなどに積極的に取り組むこともできます。 学校の特長2

就職に強い

キャリアカウンセラーを中心としたきめ細かい就職支援でほぼ全員の235名が就職を達成

2007年3月で5期目となる卒業生を社会に送り出し、就職指導・支援については万全の体制でバックアップしています。学生の相談窓口となる就職情報センターでは、求人情報の提供や履歴書等の添削、面接の練習から将来の人生設計まで、キャリアカウンセラーを中心とした就職支援チームによるきめ細かい支援活動を行っています。また毎月開催される学部・学科就職委員会では教員と就職支援チームが協力し、学生の就職活動状況を把握しながら、個別サポートを実施しています。その他にも県内外の人事担当者を秋田市に招いた学内企業面談会や、2、3年生を対象としたインターンシップなどさまざまな支援活動を行っています。 学校の特長3