トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

自分にあった“栄養学のあり方”を追究。2008年には栄養科学専攻がリニューアル!

創立以来、食事と健康をテーマに実践的な栄養学と保健学の教育と研究に取り組んできた本学。時代のニーズを常に先取りした教育体制で、資格取得を万全にするためのカリキュラムを構成しています。将来の希望、学びのスタイル、興味や関心など、学生一人ひとりが自分にあった“栄養学”を見つけられるよう、6つの学科・専攻を用意。最新の研究施設と最高峰の教育者が、あなたをスペシャリストへと導きます。2008年4月には、栄養士に加え、臨床検査技師や家庭科教諭を目指す「栄養科学専攻」のカリキュラムをリニューアル。栄養とスポーツを融合させ、新しいタイプの栄養士像を作りあげるなど、日々、教育メニューの改善にも努めています。 学校の特長1

施設・設備が充実

医学部にも匹敵する研究施設と設備。学生たちの一番の自慢です

21世紀に入り科学の進歩に触発され、栄養学はますます高度化をとげています。そのため、栄養学の最先端の研究には高度な装置やシステムが欠かせません。本学では、広範な領域にわたり、各種の研究装置を適時導入、実験・実習設備を充実させています。2006年3月には360人収容の大講義室をはじめ、各実習室など広々スペースで学べる「坂戸キャンパス12号館」も完成。昼夜を問わず学問と研究に打ち込む人影が絶えない、ここが栄養学の前線基地です。本学で学ぶ学生たちに「キャンパスで一番自慢したいのは何?」と尋ねたら、おそらく多くの人が「とにかく研究施設と設備がすごい!」こう答えることでしょう。 学校の特長2

資格取得に有利

資格取得に向けた万全のサポート。資格試験・採用試験合格率の高さがその証です

2007年3月に実施された管理栄養士国家試験では223名が合格(合格率93%)、合格者数全国1位の実績を誇っています。在学生対象の試験対策指導システム、卒業生対象の対策講座シリーズの開講など、バックアップ体制は万全です。また、2007年実施の臨床検査技師国家試験では全国平均合格率75%に対して83%(新卒合格者数55名)の合格率を達成。業界注目の食の専門家 フードスペシャリストにおいても、2006年度に90%(食文化栄養学科合格者数65名)という高い実績を誇っています。養護教諭1種免許状〈国〉、中学・高等学校教諭1種免許状[家庭]〈国〉を取得した卒業生も採用枠の少ない難関を続々突破しています。 学校の特長3