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学校の特長

キャンパスがきれい

宣教師館・礼拝堂などの歴史ある建造物と、最新の看護実習施設が調和するキャンパス

本学は、歴史と新しさが調和するキャンパス。アンティークな雰囲気を持つ赤いとんがり屋根の「外人宣教師館」は本学のシンボル。1906年に建てられ、国の重要文化財にも指定されている由緒ある建物でもあります。また学内には、中世のロマネスク様式を再現した「礼拝堂」も。主に毎週木曜日の礼拝、結婚式、演奏会等に利用されます。また、東北地域の私立大学では初の看護学部をもつ本学。2005年4月に開設された看護学部棟には、「基礎看護学実習室」をはじめ、「成人老人看護学実習室」「母子看護学実習室」、さらに一般住宅を再現した「地域看護学実習室」など、医療現場に近い形で実習ができます。 学校の特長1

資格取得に有利

資格取得をめざしながら、各分野で幅広く活躍できるプロフェッショナルへ!

「文学部」では英語・日本語の構造や用法などについて研究し、「ことばのプロ」をめざします。英語・国語の教員はもちろん、グランドホステス、客室乗務員、通訳、国際ボランティア、翻訳家、コンシェルジュ、日本語教師など、語学力を活かして活躍できるフィールドは幅広くあります。「社会福祉学部」でも、社会福祉士、精神保健福祉士などの資格を取得しながら、社会福祉施設スタッフ、医療ソーシャルワーカーをはじめ、特別支援学校の教員、社会の教員、点字通訳者、手話通訳士などの分野で活躍できます。「看護学部」では、もちろん看護師、保健師の資格取得が可能。地域をはじめ県内外でも活躍できる看護師・保健師を育成していきます。 学校の特長2

留学制度がある

姉妹校と提携し、海外留学や研修を実施。生きた英語とアットホームな異文化交流を体験

本学では2005年4月にウィスコンシン大学ラクロス校と姉妹校提携を結び、交換留学プログラムを実施しています。「文学部」ではウィスコンシン大学ラクロス校とシェナンドア大学への留学が可能。特にウィスコンシン大学ラクロス校では夏学期・秋学期・春学期から留学時期を選ぶことができます。また、ノースセントラルカレッジとシェナンドア大学で、それぞれ3週間の海外語学研修を実施しています。「社会福祉学部」、「看護学部」では文学部と合同での海外語学研修の他、国際交流プログラムについても準備中です。 学校の特長3