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学校の特長

施設・設備が充実

亜細亜大学と同じキャンパス=ワンキャンパス、というメリット

亜細亜大学と同じキャンパスなので、施設や設備をいつでも自由に使えて学べる環境です。ガラス張りの巨大な壁面が目印の2号館には、全教室にプロジェクターや電動スクリーンを設置。照明などの環境機器の操作も、ICカード、タッチパネル式を導入するなど、最新のAV機器を完備しています。地上8階、地下2階の太田耕造記念館には豊富な蔵書の図書館や、学生が自由に利用可能なPCがあるオープンPCフロアやノートパソコンが設置されている自習フロアがあります。そのほか、2ヶ所の学生食堂やカフェ、理髪店もキャンパス内にあるのが魅力です。 学校の特長1

就職に強い

学生一人ひとりに合った職業への就職をサポートするキャリア支援プログラム

本学学生に実績のある企業を招き、企業セミナーを中心に実施する“プレイスメントウイーク”や、先輩の活動報告や人事担当者の声などを掲載した就職ガイドブック“Job Map”配布、就職支援サイトまで、多彩な就職指導を実施。そこで心がけているのは、それぞれの学生の個性を生かしつつ、足りない部分を補う指導をすることです。また、就職活動を有利にするため、パソコンや簿記などの資格取得とプラスαの力を身につける生涯学習講座を開講しています。最近は各種専門学校へ通うダブルスクールを行う学生が増えていますが、本学なら学内でこれができてしまいます。 学校の特長2

留学制度がある

4〜7週間の短期留学プログラム・AUGP(亜細亜大学グローバルプログラム)に参加可能

亜細亜大学で実施しているAUGP(亜細亜大学グローバルプログラム)に、短大部部生からも参加できます。AUGPは、春・夏季の長期休暇を利用して行われる4〜7週間の短期留学制度です。留学先は、アイルランド、アメリカ、イギリス、インド、インドネシア、オーストラリア、カナダ、韓国、スペイン、中国、モンゴル、ロシアの12か国。また、国際化に対応できる人材を育成するため、留学するしないに関係なく、1年次に全員が受講するフレッシュマン・イングリッシュを開講しています。この授業は英語を母語としない人の英語教授法の専門教育を受けたネイティブ・インストラクターが授業を担当し、生きた英語を学びます。 学校の特長3