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学校の特長

就職に強い

就職に強い中部学院大学を印象づける、個別対応の充実

2007年3月卒業生の就職率は98.7%(就職者数295名)。このうち専門職(福祉)就職率は70%以上(就職者数212名)でした。就職までの指導体制としては、学生一人ひとりの個性と適性を活かした就職指導を実施しています。ゼミナール、キャリア支援委員会、キャリア支援センターが連携しているのも特徴です。特に福祉分野での就職はエリアが広いため、1年次からオリエンテーションをはじめとする就職活動スケジュールを設定。全ての学生が希望通りの就職につながるよう、全員面談、個別指導なども定期的に開催しています。 学校の特長1

資格取得に有利

国家試験合格を目指す、徹底された資格取得のバックアップ体制

国家試験対策として1年次のオリエンテーションから4年次の試験直前まで、ゼミ単位できめ細かく個別指導を行います。まず1年次には福祉の仕事を知るための講座を開き、第一線で活躍する方々を講師として招きます。2年次・3年次には授業で履修した科目の理解徹底をはかる講座を開講。4年次に、実践演習・直前対策の講座を開くなど総復習を行い、合格へと導きます。人間福祉学部では、社会福祉士の受験資格を学生全員が得ることのできるカリキュラムを編成し、授業内容の充実も図っています。試験対策講座・試験対策模試など、多彩な支援体制のもとで、国家試験合格を目指します。 学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

効果的な現場実習を行えるよう、あらゆる角度から全面的にサポート

専門職としてのスキルを身につけるために行うのが現場実習です。実習センターには社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、保育士などの資格を持った、現場経験の豊富な専属スタッフが常勤。実習に関する様々な相談にアドバイスを行い、学生を支援する心強い味方となります。そして現在、社会福祉実習、介護福祉実習、精神保健福祉実習では、岐阜県を中心に約300の機関や施設、病院等と実習の契約を結んでいます。また、学生の皆さんの学びを広げるために、新規実習施設の開拓にも取り組んでいます。 学校の特長3