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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

生活スタイルに合わせて自由に時間割を組むことができる昼夜開講制を実施。

経済学や経営学、商学などビジネスに必要な知識から、情報技術や語学力、秘書学などの実務までしっかり身につくカリキュラムを用意。授業は13時10分(3限)から21時20分(7限)までの間で自由に履修できるので、授業とアルバイト、クラブ活動などと両立でき、有効に時間を使うことができます。また、総合大学の短期大学部として、4年制の経済・経営学部と連携したハイレベルな講義も展開。他学部科目も受講でき、社会で役立つ知識と技術が修得できます。さらに、キャリアアップを目的に「基礎学習講座」「実践IT講座」「編入対策講座」を開講。本学の経営学部・経済学部を中心に、4年制大学への編入も積極的に支援します。 学校の特長1

施設・設備が充実

4年制大学と同じ施設・設備で学べる学習環境で、高度な学びが体験できます。

統計処理教室やマルチメディアスタジオなど、高度な専門教育に対応した情報処理教育棟<KUDOS>、最先端のコンピュータを設置する情報処理ステーションMIPS(ミップス)、秘書実務やプレゼンテーションを実務的に学ぶ特別教室「NewBES」など、総合大学ならではの施設・設備が活用できるのは短期大学部の大きなメリット。新設の「近畿大学 英語村 E3[e-cube]」では、ネイティブスタッフが常駐し、音楽やスポーツ、料理などのプログラムを通して、楽しみながら英語を学ぶことができます。フレキシブルな教育システムと、充実の施設・設備をうまく利用すれば、さまざまなことにチャレンジできます。 学校の特長2

先生・教授・講師が魅力的

経済・経営はもちろん、情報技術、外国語、秘書など多彩な分野の専任教員が勢ぞろい。

総合大学のなかに設置され、恵まれた環境を持つ短期大学部。専任教員に加えて4年制の他学部の教員も授業を担当し、ビジネスに直結する実践力を養成していきます。特に起業家コースでは、近畿経済産業局企画部や大手シンクタンクなど、産・官の経験豊富な実務家が、実社会に即した学びを展開。ビジネスの最前線をリアルに感じることができます。また授業は、少人数制の参加型授業で学生一人ひとりをきめ細かに支援する体制を整備。約7割が4年制大学へと進学する編入についても、早期から丁寧に指導します。教員の研究室には、いろいろな相談をするために学生が集まってくることもよくあり、先生との距離の近さも大きな魅力です。 学校の特長3