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学校の特長

施設・設備が充実

ニュージーランドにある系列大学(IPC)とのWキャンパス体制で学ぶ環境を整備

まるで森の中にある美術館のようなモダンで落ち着きがある佇まいの校舎は、豊かな教養と深い人間性を育む絶好の教育ステージ。壁全面のレッスンバーを装備したダンススタジオや、個室のレッスンルームを備える芸術センター、学生寮など充実した設備も魅力です。また、系列大学のインターナショナル・パシフィック大学とのWキャンパス体制で知識を教授。語学力の向上と国際感覚を磨くことができます。さらに、次世代教育学部・体育学部ともに教師、指導者をめざす学生が集結する本学では、その育成を心身ともに支えていく「メディカルセンター」を設置。医師、鍼灸師、臨床心理士など6名のスペシャリストが、キャンパスライフをサポートします。 学校の特長1

資格取得に有利

さまざまな支援制度で学生の「本気」を応援。自分から頑張る学習体制が整っています

教員採用試験合格に向けた対策講座「大志会」を発足。学内選抜試験に合格した、本気で教師をめざす学生を支援しています。1年次で基礎力の向上、2年次で教職教養対策、3年次で専門科目対策、4年次で総合的な対策という全学的なプログラムを用意し、4年間をかけ教員採用試験の合格をサポートしていきます。また、教員採用試験や各種公務員試験、民間企業の採用試験での強い味方となる「採用セミナー」を1年次から開催。トップ企業の採用担当者を特別講師としてお迎えして、採用する側の基準を学びます。さらに、学ぶ楽しさを知る「学習支援講座」を開設。基礎学力の強化を図っています。 学校の特長2

先生・教授・講師が魅力的

その道のエキスパートが教員に就任。優れた指導者が教育・スポーツのプロを育成

京都市立伏見工業高校ラグビー部総監督を務める山口良治教授がラグビー部総監督に就任。熱血指導は「スクール・ウォーズ」のモデルにもなりました。女子レスリング部総監督には福田富昭教授、筑波大学名誉教授の永井純教授は陸上競技部総監督に就任しています。女子柔道部総監督にはバルセロナオリンピック金メダリストの古賀稔彦教授が就任。その他、硬式野球部監督には元広島東洋カープの佐伯和司氏、男子ハンドボール部監督には日本ハンドボール協会常務理事等を歴任した木野実教授、女子バレーボール部監督にはVリーグ・JTの監督などを歴任した一柳昇先生など、トップレベルの指導者が直接指導します。 学校の特長3