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学校の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実習や実験、フィールドワークを通じて、体験しながら学ぶのが、帝京科学大スタイル!

実習や体験を重視したカリキュラムを展開する帝京科学大学。アニマルサイエンス学科では、牧場での馬の実習や障害を持った方のための乗馬会の運営、動物園や動物病院での実習、海外研修などを実施。環境科学科では、富士山や近隣の河川の水質調査や大気調査などを体験するフィールドワーク、生命科学科では、バイオサイエンスの基礎から応用までが学べる実験や森林の癒し効果をフィールドで学ぶ実習などがあります。また、医療科学部では1年からリハビリテーションの現場を体験する見学実習も実施。新設されるこども学部でも保育園や幼稚園はもちろん、児童館など子どもに関わる現場での実習を予定しています。 学校の特長1

施設・設備が充実

キャンパスの中にドッグ・ランや最先端の機器や設備がいっぱい

まるで動物病院のような動物看護研究室や学科犬が暮らすアニマルサロン、グルーミング室などがあり、犬などのコンパニオンアニマルについて学べる設備がそろったコンパニオンアニマルセンターや10頭以上の犬を同時に訓練することができるドッグ・ラン。その他、最先端の実験に取り組める、倍率100万倍以上の透過電子顕微鏡やノーベル賞受賞者が開発した質量分析装置、実際の医療機関やリハビリテーションの現場で使われている設備や器具が完備された医療科学部棟など・・・とにかく体験しながら学べるように、各学部の学びにあわせて、さまざまな施設・設備がそろっています。 学校の特長2

自然がいっぱいの広いキャンパス

豊かな自然に囲まれたキャンパスの立地を生かし、地域と連携した教育を展開

小高い丘がまるごとキャンパスの帝京科学大学からの見晴らしはバツグン!新宿から1時間ちょっと、八王子から27分のアクセスにありながら豊かな自然に囲まれたキャンパスでは、近隣のフィールドを生かしながら、地域と連携した実習や学びが数多く行われています。近くの小学校の子どもたちがキャンパスに遠足にきたり、障害者のための乗馬会などを開催したり、プロの指導によるガーデニング講座などを開催したり。動物やロボットと触れ合う「動物介在活動」や「ロボット介在活動」も近隣の小学校や都内の幼稚園などで数年前から実施されています。また、地元の森林組合などと協力した森林保全活動や野生生物の調査や保全なども展開中です。 学校の特長3