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学校の特長

キャンパスがきれい

豊かな自然のなかで、最先端の教育・研究環境を整備。学びやすくきれいなキャンパス

豊かな自然を生かし、学びやすい環境を整えている岐阜大学柳戸キャンパス。広大な敷地には、講義棟、図書館などの教育施設のほかに、医学部付属病院も設置。全国最大規模の高次救命治療センターでは、24時間体制で高度な救命救急医療を提供しています。そのほか、研究を主体とする産官学融合センター、生命科学総合研究支援センター、総合情報メディアセンター、流域圏科学研究センター、教育を主体とした留学生センターや教養教育推進センターなど、学内にはさまざまな共同教育研究施設を設置しています。最先端の設備と充実した教育環境を整えた美しいキャンパスのなかで、高度な専門教育と教養教育を展開しています。 学校の特長1

就職に強い

年間約30回開催する就職ガイダンス、学生が企画する企業展などで、就職活動を支援

就職担当の教職員が、様々な就職支援を行っています。就職ガイダンスは年間約30回開催し、就職活動に必要な基本的事項、求人動向、エントリーから面接に関する指導などを行っています。教員や公務員希望者には受験対策講座や模試も開催。また、企業の採用担当経験のある就職相談員を配置し、個別相談に応じるなど、学生の就職活動を強力にバックアップしています。そのほか、学生が企画・開催する企業展も行っており、平成19年度は企業80社、学生474人が参加するという盛況ぶりでした。就職に関する情報は、学内のパソコンのほか、携帯電話からもアクセスできるなど便利なシステムを整えています。 学校の特長2

自然がいっぱいの広いキャンパス

四季折々の表情を感じられる、緑あふれるキャンパス。学内にある中池にはカモの姿も!

伊自良川と新堀川の流れに挟まれた地に位置する岐阜大学。里山を借景にした64万平方メートルの広大な柳戸キャンパスは、緑あふれる美しいキャンパスです。春には桜、ツツジ、アジサイ、夏には新緑、秋には紅葉した木々などがキャンパス内を彩り、四季折々の表情を見せてくれます。中池にはカモが住み、愛嬌たっぷりに芝生を歩き回る姿は、学生たちの心を和ませています。環境を大事にしている岐阜大学。そんな大学にふさわしい、自然を身近に感じられる環境が自慢です。また、名古屋駅から岐阜駅までは、JRの新快速で約18分。岐阜駅からはバスで30分と、交通の便にも恵まれています。 学校の特長3