トップページへ

学校トップへ戻る

学校の特長

先生・教授・講師が魅力的

医療現場から研究まで、第一線で活躍するプロが指導します!

藍野大学では、「患者さん一人ひとりにとって最適な医療は何か」をテーマに、DNAから看護・リハビリなど多彩な研究を展開し、これまでの医療に貢献してきました。講師陣は、まさにその研究を支えるプロ。研究もさることながら、現場では、患者さんを中心に考えた「ケア」に日々努めています。そのため、最先端の医療技術から、患者さんとの接し方まで経験豊かな指導を実現。学生一人ひとりにアドヴァイザーがつき、きめ細かいフォローを行います。さらに、世界に16名しかいない国際的に認められた資格をもつ教員が学内に2名常任するなど、国際的な医療の担い手から直に指導を受けることができます。 学校の特長1

施設・設備が充実

本学敷地内に、医療の現場があります!!

藍野グループ3病院が本学に隣接。豊富な臨地・臨床実習が可能なフィールドが、敷地内に広がっています。実習では、チーム医療を担うメンバーとしての現場での役割・スタッフの連携、患者さんとの向き合い方などを重視。また、不安なことがないように、グループ病院で仕事に就いている多くの藍野グループ校の卒業生たちが、手本となり支援を行います。3病院の一つには、精神科領域の病院があり、各学科とも精神科実習を実施。その経験は、将来の大きなメリットになります。さらに、敷地内には、医療関係の蔵書や学術誌を完備した図書館、藍野加齢医学研究所、藍野再生医療研究所など一人ひとりの学びを支える環境が整っています。 学校の特長2

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

技術・知識・人間性をトータルに養成!

藍野大学では、開学から4年が経過し、2008年度の入学生から新たなカリキュラムを導入します。看護・理学療法・作業療法という医療系各学科の連携を深め、3学科合同の授業科目を新設するなど先進的な試みを行います。もちろん基礎教育にも力を入れ、高等学校時に十分履修できていない数学や理科の科目なども、医療従事者に必要な分野をわかりやすく、かつ丁寧に指導します。3・4年生では臨床実習が中心となりますが、臨床実習のフォロー態勢も充実しており、最後の卒業論文指導、国家試験対策まで一貫して取り組みます。基礎教養科目から臨床実習科目まで、技術・知識・人間性を兼ね備えた医療従事者になることを第一に考えたカリキュラムです。 学校の特長3